【戸田覚緊急寄稿】ノートPCの価格が暴落中、身震いが止まらない! - 日経トレンディネット
このところ値上げの話ばかりでうんざりしていましたが、ノートパソコンに限っては
価格下落が止まらないという。我々ユーザーにとっては嬉しい限りですが、20万も出して
4年前に買ったLaviが悲しくなってくるね。まぁ、5年で償却だろうから諦めなんですが。。。
この話題に関するクチコミ(3件)を見る

このところ値上げの話ばかりでうんざりしていましたが、ノートパソコンに限っては
価格下落が止まらないという。我々ユーザーにとっては嬉しい限りですが、20万も出して
4年前に買ったLaviが悲しくなってくるね。まぁ、5年で償却だろうから諦めなんですが。。。

アメリカのみのサービスだそうです。
Yahoo!の買収に失敗してマイクロソフトも、元気が無いところを見せるわけには・・・
的な感覚と勝手に捉えています。
5ドル超過からの支払いとなると、結構ハードルが低いのでやり様によっては
短期間でキャッシュを手にすることが出来そうな気がします。
たとえ小額でも、キャッシュが入るとモチベーションが上がりますからね。
今回のLive Search cashbackは、このCPAビジネスモデルであり、商品が売れるたびに、一定の割合を消費者にキャッシュバックする。いわば、広告主はキャッシュバックというかたちで広告料を支払う仕組みと言える。このサービスは、Microsoftが2007年10月に買収したJellyfishの技術をもとにしているという。
ユーザーは、Live Search cashbackを使うために、まずアカウント登録をする必要がある。キャッシュバックを受け取るための簡易口座を開設するためだ。商品を購入してから60日が経過し、かつ、簡易口座の残高が5ドルを超過した時点で、その額がユーザーに支払われる。
なお、このサービスを利用できるのは、18歳以上の米国市民で、米国内に私書箱以外の正当な住所が必要となる。
■参照元サイト
INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/05/22/19651.html
今日は、この記事多いっすね。
マイクロソフトが、Yahoo!の次にFacebookを手中に収めようとしている
さなかであるってのも、関心をそそるエッセンスだったりするかと
思いますが、日本だとすっかりSNSの代名詞になったmixiの牙城を揺るがす
可能性もあるということのほうが、より関心度をそそるんでしょうけどね。
ミーハーな自分的には、こういった新しいものに飛びつきたくなるんですが
ここ最近、度が過ぎているので少し様子見かな。
Facebookは19日、都内で記者説明会を開き、同社が提供するSNSサイト「Facebook」が日本語に対応したことを発表した。日本国内からFacebookにアクセスするとサイトが日本語で表示される。すでに英語版を利用しているユーザーはアカウントページから言語の設定をすることで、日本語表示に切り替えることができる。
▼関連記事
・Google、Webサイトにソーシャル機能を追加できる「Friend Connect」|ITpro
・ミクシィ、今夏から新サービス「mixiミュージック プラス」を開始|マイコミジャーナル
■参照元サイト
MarkeZine http://markezine.jp/a/article/aid/3699.aspx
オンラインストレージが熱くなってきましたね。
最近では、Yahoo!でも同様のサービスもあったりと。あ、そうそう。
Windows Sky Driveは、5GBまで無料でしたね。マイクロソフトもやるねぇ。
その点、リコーは1GBまでが無料で100GB(月額980円:税込み)まで使えるとなると
幅は広がりますかね。ただ、リコーがほかと違うのは、クライアント用にAPをインストール
する点でしょうかね。こうなってくると、完全なロケーションフリーとまでは行きませんね。
でも、なかなかのUIで使い易そうな感じがします。
もう、外付けのHDDとか要らない時代になってきた?
quanpはローカルで起動する専用クライアントソフト「quanp.on」により、画像/ドキュメント/音楽などさまざまなファイルをインターネット上にアップロードしたり、特定のメンバーと共有できるサービス。インターネット上でファイル保存・共有を行なうサービスは数多くあるが、quanpはそのクライアントソフトのインタフェースによりローカルとオンラインとの境界を感じさせない操作感を実現している。
▼関連記事
・ユーザー登録無しで一度に最大40GBのファイルを無料で相手に送信できる「firestorage.jp」|Gigazine
・Googleが巨大データベース「BigTable」をウェブサービスとして公開か?
・無料で5GB! マイクロソフトのオンラインストレージ 「Windows Live SkyDrive」
・FSV #38 Storage 2.0時代の到来(1)一般向けからオフィスへ、オンライン・ストレージ・サービス
■参照元サイト
マイコミジャーナル http://journal.mycom.co.jp/news/2008/05/12/037/index.html
Windows Live!のIDはもっているんだけど、まだこれ使ってないなぁ。
会社が結構うるさいってのもあって。情報漏えいに関しては、どこの企業も
コンプライアンスや、内部統制やら、シビアになってますからね。
きちっとした使い方が出来れば問題ないのでしょうけどね。ガンガン使うには
始める前に、多少の教育なんてのが必要だったりしますかね。
リテラシーの底上げをしないといけませんかね。
でもって、このSkyDriveは当記事にもありますが、WindowsLive!のIDさへ
取得すれば簡単に使え、敷居が低い気もしますので個人的にはフレンドリー感を
もっています。まだ使ってないですが・・・
フリーオンラインストレージの決定版「SkyDrive」- 5GBが無料!
SkyDriveは5GBもの大容量領域がフリーで使用できるうえ、ファイルの保存期間などに制限がない。さらに個人フォルダ、共有フォルダ、公開フォルダといった3段階の公開レベルが設定でき、フォルダごとに公開レベルや公開するメンバーの設定が可能だ。
唯一の制限は、SkyDriveでは1回にアップロードできるファイルサイズが50MBに制限されている点だ。これはファイルサイズの大きな動画ファイルなどを扱う場合には問題になるが、ドキュメント中心で使用する場合には問題はないだろう。
▼関連記事
・ユーザー登録無しで一度に最大40GBのファイルを無料で相手に送信できる「firestorage.jp」|Gigazine
・Googleが巨大データベース「BigTable」をウェブサービスとして公開か?
・無料で5GB! マイクロソフトのオンラインストレージ 「Windows Live SkyDrive」
・FSV #38 Storage 2.0時代の到来(1)一般向けからオフィスへ、オンライン・ストレージ・サービス
■参照元サイト
マイコミジャナル http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/05/13/skydrive/index.html
こういった記事を読むと、Windowsレス・・・って感じもリアルになってきますかね。
大手企業ではシンクライアントも、増えてきているのでこういった環境が実現すると
ハード側もシンプルになって地球に優しいと思います。
ここでは、Solarisを使っているようですが、早く一般的になって日本でも
ロケーションフリーな環境がデフォルトになってくれること、心待ちにしています。
サービスはサーバ側にあり、Webブラウザからすべてのアプリケーションにアクセスします。ユーザー名とパスワードを入れてログオンすると、Webブラウザが自分のコンピュータとなります。新しいアプリケーションを動かすときも、同じWebブラウザの中で動くので、これまでのコンピュータとまったく同じ感覚で使えます。ドラッグ&ドロップなど、ローカルで行っていることがすべてできます。
サービスを集めただけのWebフロントページとは異なり、我々の場合、アプリケーションは同一のプラットフォーム上に構築されているので、アプリケーションどうしの連携が可能です。コラボレーションや共有機能もあります。
▼関連記事
・シンプルだから自分なりに使いたくなる、付箋サービス『lino』を試す!|マイコミジャーアナル
・Google、「Google Desktop 5.5」正式版やオンライン・カレンダの新ツールなど公開
■参照元サイト
マイコミジャーナル http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/05/13/sapotek/index.html
使い方の詳細は、当該サイトを見てもらうとして、世界一といわれるインターネット通信の
インフラの日本でなら、この手のサービスは有意ですよね。
でもビジネス等で使う際は、情報漏えいの問題に注意が必要でしょうね。
以前に「ユーザー登録無しで相手に最大2GBのファイルを無料で送信できるネットサービス「Filemail」」という記事を書いた際に多数の読者から「日本にも同様のもっとすごいサービスがある」ということでタレコミをいただいたのがこの「firestorage.jp」、なんと最大で40GBのファイルを一度に送信することが可能で、何度かに分けてアップロードすれば「容量無制限」で送信することも可能とのこと。
かなり便利なサービスで、しかも無料。運営しているのは東京にあるロジックファクトリー株式会社で、個人用途だけでなく、ビジネス用途でも利用可能です。
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■参照元サイト
Gigazine http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080512_firestorage/
ここ最近、Twitterを使い始めましてチョコチョコやってますが
イマイチまだ全貌が見えてないですね。
友達がいないってのも有りますが、自分の意思として理解に勤めようと
していないのが、イマイチな理由でしょうね。
この週末この記事の件も含めて、Twitterを攻略しようかと思います。
と同時に、友達になってくれる方も募集します!
rma-hide
がHNになります。
なんかいまさらですが(かつ、Twitterスパムなんかを考えると逆風のような気も・・・)、自分のブログの更新記事をTwitterに通知する方法をまとめてみます。こうしておくとブログのアクセスが増える(ry
■参照元サイト
IDEA*IDEA http://www.ideaxidea.com/archives/2008/05/twitter_1.html
いやぁ~このサービスは、個人的にうれしゅうございます。
先月、2年半使っていたケータイを機種変してからというもの
”お財布ケータイ”にハマってて”どうせ買うなら電子マネーで”
みたいなノリでEdy、nanaco、モバイルSuicaを使っています。
やはり100円で1ポイントのタイプが一番好きなのと、生活環境上
コンビには7-11と、ローソンが近傍の行動範囲内なので
Edy、nanacoが使用ボリューム大ですかね。
今年2008年の夏には我が地元、高崎市に”ヤマダ電機の本社”が
開店しますので、Edy採用で尚GOODって感じですね。
■参照元サイト
ケータイWatch http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/39744.html?ref=rss
自分は楽天会員であり、アフィリエイトで多少の楽天ポイントをGETしている
ひとりです。なので、このニュースはちと嬉しい。
でも、自分のところには、メールが来ていませんでした。。。
年ある程度の成果をあげている楽天アフィリエイターにとっての最大のネックが楽天ポイントのキャッシュ(現金)化です。楽天ポイントは1回の決済で3万円、1ヶ月の合計決済で10万円という上限があります。従ってそれ以上に稼いでいらっしゃるアフィリエイターの方々は現金化を考えはじめます。
その方法としては、くらいがメジャーな方法かと思います。より詳しい情報が必要なら上記を参考にぐぐればいろいろと見つかると思います。なお 2 の技は アフィリエイトリンク作成 for A8楽天 - naotaka.com あたりを使うと比較的楽にタグを生成できると思います。
- 図書カード等の金券をカード屋さんで購入して金券ショップで換金する
- 楽天アフィリエイトをやめて A8.net 経由で楽天の商品を紹介する
- 楽天カードを契約してカード支払いによる楽天ポイント加算を利用して 1 の技と組み合わせ
■参照元サイト
Drk7jp http://www.naotaka.com/windows/a8rakuten/
アーティストの人たちの間でMy Spaceを使って、コラボしよう!見たいなノリになって
コラボのCDを作っちゃったって人が、先日ラジオで紹介されていました。
この言う感じが、お盛んなんですね。
MySpaceには、全世界で800万以上のアーティストやクリエイターが参加し、作品の公開や情報発信などを行なっており、日本版の「MySpace Japan」にも5万以上のアーティストが参加しているという。
開始する「MySpaceニュース」は、こうしたアーティストやクリエイターが、MySpace内で発信した情報やコンテンツの中から、ニュース性の高い情報やコンテンツなどを取り上げ、ニュース記事として配信するもの。アーティストやクリエイターが全体に公開している情報やコンテンツのみを取り上げ、公開範囲が「プライベート」「フレンドのみ」に設定されている情報やコンテンツについては、本人の許諾なしに取り上げることはないとしている。
自分はGoogleヒイキのユーザーです。FeedBurnerのユーザーでもあるので
合併によるアカウント統合は、ユーザービリティー向上の観点からも
うれしいですね。
昨年Googleに買収されたFeedBurnerがGoogleとの統合を進める。今後数週間内に、一部のユーザーがGoogleアカウントを利用してFeedBurnerにサインインできるようになることがFeedBurner公式ブログで明らかになった。アカウント移行後も従来どおりFeedBurnerのサービスを利用できる。この統合作業にあわせ、FeedBurner Management API は既存パートナーのみに提供する。
▼関連記事
・米Google、ランディングページ最適化ツール「Google Website Optimizer」を正式版に
・米Yahoo!が「Google AdSense」のテスト開始、Microsoftは懸念を表明
■参照元サイト
SEM R http://www.sem-r.com/08h1/20080430095058.html
アルファー版のようですが、ありそうでなかった発想ですかね。
Web以外の部分では、「へぇボタン」っていう商品が一時期TV番組の
関係でブレイクしたのを思い出しますね。
「へぇ!ボタン」は1クリックで画面に呼び出せる新感覚のブックマーク・ボタンです。
● 役立つ情報、面白いネタ、旬なニュースを見つけたら「へぇ!ボタン」をクリック!
● みんなが「へぇ!」したWebサイトは、このサイトに表示されます。
● 自分が「へぇ!」したWebサイトだけを表示することもできます。(マイページ機能)
■関連情報
Webへぇ! http://h.monolis.co.jp/
2011年と言うとTVのアナログ放送が打ち切りになる年ですね。
大枠では、これが一番最後のアナログになるってことですかね。
いよいよデジタルなユビキタス時代になる感じ何でしょうか?
なんか、全てのログが管理可能になり、何をするにも気が抜けない感じさえしますね。
ってここまで言ったら大げさでしょうけど、記憶より記録に残る世の中になっちゃいますからね。
(新庄と逆)
今、NTTコミュニケーションズでしたかねぇ、TVでケータイ使ったユビキタスチックなCMを
流していますよね。ケータイもっていれば、ものに手をかざすだけで動作が可能みたいな。
こういった社会になっていくんだと思いますけど、ちと怖い気も・・・
総務省は16日、2月から開催している「ICT成長力懇談会」の中間取りまとめを公表した。
2011年の「完全デジタル元年」以降、本格的なユビキタスネット社会が到来することを見据え、強化すべき政策を「ICT成長力強化プラン(仮称)」として策定・推進することとおり、これには、「ユビキタス特区」の拡充や「サイバー特区(仮称)」の導入を検討することなどが盛り込まれている。
・ ネット上に「サイバー特区」、実名参加コミュニティで事業の創出を促進(2008/04/04)
■参照元サイト
INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/04/17/19263.html
以前自分でも、MTを使っていたんですが再構築の時にエラーとなり
修復できずに断念したことを思い出します。
知識不足ということと、BLOGというツールそのもの(手段)に時間を
かけたくなかったので、さっさと諦め今のTypePadにしたって感じです。
MTを個人で使う場合は、トラぶったときのために情報収集源をリスクヘッジ
しておくことが重要だと思います。小粋空間にはお世話になりましたね。
なので、このようなサイトを参考にして、MTライフを楽しく過ごしてください。
俺のようにならないために。
■MovableType.jp
Movable Typeの開発元シックスアパートが提供するブログです。公式情報は押さえましょう!■エムロジック放課後プロジェクト
Movable Typeのプラグイン開発といえば、エムロジックです。本当に。■MovableTypeで行こう!
Movable Typeの活用について色々と書かれています■MT エンジニアブログ | スカイアークシステム
スカイアークという会社の技術関連ブログです。ページ分割のプラグインなどが公開されています。■Junnama Online (Mirror)
Movable Typeについて何かあると反応が速いです。ウェブサイト制作についてのエントリーもステキです■小粋空間
必須。お世話になっています。■Ogawa::Memoranda
必須。お世話になっています。■世界中の1%の人々へ
TinyMCE for MTを利用されている方なら1度は読んだことがあるハズ。■blog.aklaswad.com
面白いプラグインを作っていることが多いような...プラグインづくりのヒントに!■Open MagicVox.net
Movable Typeのプラグインだけでなく、ウェブサイト構築に関わるテクニックも掲載されています■The blog of H.Fujimoto
様々なプラグインを開発されています■WingMemo
テンプレートをどのように作るか?表現するか?という情報がうれしい■crema design
Movable Typeを活用されているデザイナーさん
■関連記事
・
■参照元サイト
ネットPR.JP http://netpr.jp/netpr/002201.php
最近日本でもユーザーが増えているFacebook用のアプリケーション、ローンチのようだ。
ブログを執筆したら、Facebookのアクティビティフィードのほか、TwitterやPownceなどのマイクロブロギングプラットフォームのアカウントに情報を連係させることができる。さらに、Twitter、Pownce、FacebookのStatusの「ステータス」メッセージを一元化できるようだけど、日本でのブログ連携は、Sixapartのブログや、Google Blogger、WordPressくらいなのかな?
TypePad、Movable Type、Voxなどのブログプラットフォームを提供するSix Apartが「Blog It」という新しいFacebook用アプリケーションをローンチした。Facebookのメンバーは同アプリケーションをインストールして、いっぺんに単一のエントリを複数のブログサービスに投稿したり、TwitterなどのマイクロブログサービスとFacebookのステータスを同期させたり、アプリケーションからのアップデートをFacebookのMini-Feedに表示させたりすることができる。
■関連記事
・米SixApart、TypePad用のiPhone対応アプリケーション開発を表明
■参照元サイト
CNET Japan http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20371546,00.htm?ref=rss
この部分はYahoo!の方が先行していましたが、遂にGoogleもガジェットで
参加ですね。家ではYahoo!、会社ではGoogleと言ったようにGoogleのユーザーは
ビジネスマンや男性が多いようなので、検索される単語もそういった感じが
多くなるのかな?
グーグルは、直近20分以内に検索数が増えた検索キーワードを一覧表示するiGoogle用ガジェット「Google 急上昇ワード」の無償提供を開始した。GoogleモバイルやiGoogleで利用できる。
Google 急上昇ワードは、国内検索キーワードの中から検索数の増加率が高いものを一覧表示する。更新頻度は20分以内。一度に一覧できるキーワードの数は初期状態で10件で、設定によっては3件、5件、15件、20件の表示も可能だ。
グーグルによれば、「このサービスで表示される検索キーワードはGoogleの膨大な検索キーワードを元にしているため、その瞬間の関心事を反映していると言える。今、何が話題になっていて、何が流行っているのか、また世の中の人々が何を知りたがっているのか、を瞬時に垣間見ることができる」という。
なお、今回のGoogle 急上昇ワードは、2007年に新卒入社した倉岡寛プロダクトマネージャーを中心に企画・開発した。「携帯でインターネットをご利用になることが多い日本のユーザーが楽しめる検索サービスを提供したいという思い」で開発に臨んだという。
■参照元サイト
ITmedia http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0804/15/news133.html
エロサイトのこういった詐欺系サイトの巧妙さってのは、ある意味関心さえします。
エロがメインなのか詐欺がメインなのか、両方ですか?みたいな。
詐欺がメインなんでしょうけど、その手口、テクニックにも驚かされます。
普段、エッチ系のサイトをみる機会のある人なんかは、こういった情報を知った上で
被害に遭わないような形での、閲覧に勤しまないといけませんね。
怖い怖いw。
仕掛けまで誘導する仕組み
そしてその動画の下に、『ヤバイ動画なので削除されていたらこちら』という親切丁寧なリンクが張ってあるのです。(中略)
さらに、この業界で今もっともはやっているのは、ログイン詐欺です。
ログイン詐欺とは、世間一般でいうフィッシング詐欺です。
まず、動画サイトを閲覧するためにユーザー登録が必要。
ユーザー登録には、個人情報の入力やらがあり面倒な仕様になっている。そこで、次のようなアナウンスがある。
YouTubeのログイン情報でもログインできます。
Yahooのログイン情報でもログインできます。
Gooのログイン情報でもログインできます。中でも笑えるのが、mixiのログイン情報でもログインできますとか・・・。
こういったフィッシング用フォーマットが用意されている。
ログイン詐欺動画サイトは、基本的に、ユーザー登録ページと、利用規約ページしか閲覧できません。
その利用規約には、きっちり書いてあります。
登録=10万円や20万円といった価格が掲載されているのです。もしも、YouTubeや、Yahooのログイン情報を入力してしまうと、そのユーザー名とパスワードを悪意ある人間に渡してしまうことになります。YouTubeやYahooの自分のページに住所や名前などが掲載されていれば、有無を言わさず契約が成立してしまうのです。
これらサイトへの道は、これまで結構遠かったわけですが、最近では、Googleの上位検索結果にまで掲載されるようなものまであります。
■参照元サイト
ホームページを作る人のネタ帳 http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-457.html
paperboy&co.が30日の期間限定で運用しているオンラインアルバム
「30days Album」
は、結構人気が高いようですね。
今のこの世は、ケータイの普及と共に気軽にライフシーンを
撮影できますからね。
このサイトは、つくりがいいですね。言われているように
観ていると自分もなにかこう、表現したくなる気がします。
ただ自分の場合は、カメラワークがへたくそなので先ずは
いい素材を作ることからはじめないといかんのですよね。
■参照元サイト
ネットPR.JP http://netpr.jp/netpr/002190.php
今やWEB辞典界のデファクトスタンダード的存在になっていますね。
ある大学では、Wikipediaの内容を提出資料に認めてるなんてところも
あるそうです。
Linuxも集団の英知を集めてつくったOSとして、今ではなくてはならないもの
となっているので、Wikipediaも同様のステータスとなりますかね。
ウィキペディアの名前は、「Wiki(ウィキ)」という文書編集システムを使った「encyclopedia(百科事典)」という意味の造語。ウィキペディアでは、ネットユーザーが自由に項目を立て、その意味などについて自由に書き込める。あるユーザーが書いた項目について別のユーザーが編集(書き換えや書き足し、削除など)したり閲覧するのも自由。読み書きはすべてインターネットエクスプローラなどのウェブブラウザ上で行える。
■参照元サイト
夕刊フジブログ http://www.yukan-fuji.com/archives/2008/04/post_13524.html
オンラインストレージに繋がる情報なんでしょうかね。
以前に耳にした、G-Drive(Google発のオンラインストレージ)な話とは
違う流れなのか?
BigTableは高度にスケーラブルなデータベースシステムで、グーグル社内ではこれを使って60件を上回る自社製品とプロジェクトをサポートしている。ある情報提供者によると、グーグルは来週にも社外開発者にBigTableをサービス公開する件について発表を行う予定だという。アマゾンもこれと似たサービスを、12月に発表になったSimpleDBというクラウド・データベース・ソリューションで提供している。
■関連記事
・無料で5GB! マイクロソフトのオンラインストレージ 「Windows Live SkyDrive」
・FSV #38 Storage 2.0時代の到来(1)一般向けからオフィスへ、オンライン・ストレージ・サービス
・google の秘密 - PageRank 徹底解説
■参照元サイト
TechCrunch Japanese http://jp.techcrunch.com/archives/20080404source-google-to-launch-bigtable-as-web-service/
企業ではなく、ブロガー手動で運営することに重きを置いているそうです。
クリエーターの方の情報収集には、ナイスなサイトだと思いますね。
クリエーターでない自分が見ても、刺激的な感じがしますもの・・・
EDGE Now!のトップページには,現在注目されているクリエイターのクールなサイトへのリンクが,ランキング形式でいち早く並ぶ。Webソリューションズ部の西村 真理子フィールドマーケティングマネージャーは,「開設してからまだ間が無いが,『何となく人気があるよね,話題になりそうだよね』と感じているサイトが,実際にランキングの上位になっている」と,EDGE Now!の狙いが実現できていることに自信を見せる。
■関連情報
・EDGE Now!
■参照元サイト
ITpro http://www.nikkeibp.co.jp/news/it08q1/567225/
共有できる部分がいいって思います。
それぞれの付せんには、タグや日付を設定でき、それらの情報から選び出せる。リストのように文字列を順々に表示するのではなく、該当する付せんをハイライトする仕組み。ToDoなどを入力した付せんが多くなっても、「今日締め切りのToDoはこれ」と視覚的に確認可能できるわけだ。
足りないのは、「全文検索」や「インポート/エクスポート」機能
簡単に入力できて、グループでの共有も簡単なlino。でもまだまだ足りないところもある。現時点では、全文検索や、テキストなどの既存ファイルのインポートや、各種アプリケーションに対応したエクスポートといった機能もない。また、剥がした付せんの履歴も残せない。
■参照元サイト
ITmedhia http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0804/02/news113.html
自分では、今やRSSリーダー無しではいられない・・・
まるでエルビスプレスリーの「愛さずにはいられない」
位のシンドロームと言っても過言ではないほどの依存度です。
今使っているのは、サーバー型といわれる「google リーダー」です。
基本的にはGoogle派なので、機能的使い勝手的には満足していますが
時々Runatime Errorになるのが困りどころ。
新聞読まない暦3年を迎える社会人な自分的においてRSSリーダーは
大変ナイスなツールです。
RSSは利用者があらかじめ登録したWebサイトから直接発信されるので迷惑メールの心配がなく、多くの見出しを同じ画面で効率よく閲覧でき、ネット上の情報を収集するにはもってこいだ。なお、同様に発信される情報にはRDFやATOMという名称のものもあるが、多くのRSSリーダはそれらも読み込むことができる。
RSSリーダのタイプ
RSSリーダには、(1)パソコンにインストールして起動させるクライアント型、(2)Webブラウザからアクセスできるサーバ型、という2つのタイプに大きく分けられる。どちらも無料で利用できるものを紹介するので、読者の環境に合うほうを利用していただきたい。
■関連記事
・これだけは知っておきたい検索技術
■参照元サイト
マイコミジャーナル http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/04/01/rssreader/index.html
.asiaは(ちょっと)いいじゃんって思ったりしています。
このサイトでは、.comをさくらインターネットで取得して
運営していますが、今思えば.comってありきたりな感じも
して、もう少しユニークなドメインにしておけば・・・
なんて思いも幾ばくかあったりします。
これから、独自ドメイン取得してHPやBLOGをって考えている人
で人とは違ったタイプをなんて人には、いいんじゃないでしょうか。
SEOの観点については、分かりませんが。
.asiaドメインは、アジア太平洋地域に属している個人・法人向けの新たなトップレベルドメイン。ドメイン名の登録にあたっては、ドメイン名のコンタクト先のうち最低1人がアジア太平洋地域に属していることが条件となっている。
■関連情報
ニュースリリース(GMOインターネット)
http://pr.gmo.jp/article/20080326_3266.html
ニュースリリース(ファーストサーバ)
http://www.firstserver.co.jp/news/2008/2008032601.html
■参照元サイト
INTERNETWatch http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/03/26/18953.html
確かにこの記事の末に書かれているように、ソーシャルブックマークといえど
最終的には記事の信憑性については、自らで調べるべきでしょうね。
このサイトによると、日本でインターネットを利用している人は60%、ブックマークサービスを利用している人は2%で、この数字に基づくと100人に約1人がブックマークサービスを利用していることになる。
「はてなブックマーク」などで話題となる事柄は、ごく僅かの人がブックマークすることによって広まっていく場合がよくあるそうだ。最初は1人だけの発言であるにもかからわず、日本の人口の1%、約127万人の発言力となって影響していくとのことで、ブックマークは拡声器のようなものなのだということ。
■参照元サイト
アメーバニュース http://news.ameba.jp/weblog/2008/03/12339.html
パーツ好き(自分も)には便利なサービスですね。
外部ブログパーツも使用可能だそうです。
Cabi では、複数のブログパーツをまとめて1つのキャビ(ブログパーツの箱)の中で管理できるため、ユーザーは最初に1回だけキャビのコードを貼れば、その後は他のブログパーツを利用するたびにコードの貼り変えを行う必要がない。
ブログパーツポータル「ブログパーツ.com」内の全てのブログパーツをワンクリックで簡単に Cabi の“お気に入り”リストに追加できるのに加え、ブログパーツ.com に登録されていないブログパーツや、ユーザーごとにカスタマイズして作成するブログパーツについても Cabi の“オリジナル”から追加して利用できる。
■参照元サイト
japan.internet.com http://japan.internet.com/busnews/20080318/2.html?rss
デバイスフリーで汎用性が増したって事でしょうか?
UI周りも自分でカスタマイズできるみたいですね。
リッチなデザインの動画が、沢山登場するんでしょうね。
動画のアップロード、管理、検索、再生を行う機能一式を提供することになりました。ウェブサイト、デスクトップアプリケーション、ビデオゲーム、モバイル端末、テレビ、カメラなどに、YouTubeのコンテンツ、そしてコミュニティを統合してご利用いただくことができます。
ユーザーにとっては、ご自身が普段利用しているサイトやコミュニティなど、どこからでも YouTube コミュニティに参加できるようになります。
- YouTubeへの動画アップロード、動画レスポンス
- ユーザおよび動画に対するメタデータの編集・追加(タイトル、記述、評価、コメント、お気に入りなど)
- 世界18地域にそれぞれに対応したフィード(人気の動画、評価の高い動画など)の取得
- 世界18地域それぞれに最適化された検索の実行
- プレイヤーUIのカスタマイズ、ソフトウェアによる映像再生コントロール(一時停止、再生、停止など)
■関連記事
・YouTube高画質版を見るにはURLに「&fmt=18」を付加・ヒゲチェンバリエーション in YouTube に見る、“ユーザーマッシュアップコンテンツ”という考え方。
■参照元サイト
YouTube http://jp.youtube.com/blog?entry=fvwdsi5K1Gc
さっそくやってみました。
「人外なるもの」
自分の前世は人じゃないようです。。。。
このサイトでは、生年月日を入力するだけで、進行役の「アフロ馬場」が無料で前世を占ってくれる。
前世占いの結果は、「統べる者」、「導く者」、「旅する者」などといった「属性」という形で示され、またその属性の特徴や、他の属性との相性、前世からのカルマなども合わせて知ることができる。
■関連リンク
・クォーレの無料 前世占い【おもしろ前世診断】
・名前入力でプロフィール作成『みんなの裏プロフ』が話題
・たった1分で自分が名脇役かどうか分かるサイトが登場
・扱い方を教えてくれる「取り扱い説明書メーカー」
■参照元サイト
アメーバニュース http://news.ameba.jp/weblog/2008/03/11963.html
心当たりのある人は、気をつけてください。
犯罪とのことなので。
キャンペーンで訴えるネット上のポイントの不正取得は、実は犯罪にあたるため、同協議会のサイト上では不正撲滅を強く呼びかけている。また、同協議会では私たちが普段ネット上で行っていることでも、ポイントの不正行為に当たるものがあり、その例として4つを挙げている。
まずは他人の名前を利用して何度も入会してポイントを得る「なりすまし」。同一メールアドレスで複数登録してポイントを取得する「ID重複登録」。他人のIDを利用してサイトにログインし、他人のポイントを利用する「他人のID使用」。また「その他」としてインターネットポイントやサービスを提供している企業が規約で禁止ている手段などでポイントを取得する場合の4つだ。
自分はギャンブルを一切しないので4位ものが
きついかな?
萌え系のアニメグッズも、もちろんきついけど。。。
情報源はgooランキングさん。
トップ10は1位 萌え系アニメのグッズ、DVD
2位 大量のペットの服
3位 アイドルのポスター
4位 ギャンブル関係の雑誌
5位 カートン買いのたばこ
6位 葉巻
7位 男性向け雑誌 ジャンプ、マガジン、週刊ポストなど 66.5
8位 戦隊ものグッズ
9位 成年向けの本・雑誌
10位 麻雀卓や牌
■参照元サイト
ALL ABOUT TODAY http://www.allabouttoday.jp/detail.jsp?aid=860
「ものづくりにQCDがあるように,情報づくりにもQCDがある」
これには、納得しました。
情報をつくる前の段階に、データがあると考えています。
そのデータを情報に昇華させる必要があって、そして情報になって
からここでいうQCDを精査するって感じで自分としては
捉えています。
そうやって生成された数々の情報、玉石混交の情報を
受け取る側も大変です。
近年、製造業ではタイム・ツー・マーケットの観点から開発期間の短縮と生産の垂直立ち上げが求められています。こうした状況においてカギを握るのは、バーチャルの世界で生産性までを含めて、どれだけしっかりと事前に検討できるかということです。言い換えれば、ものづくりに必要な情報をなるべく早い段階から作り込んでいくことによって、生産試作後の手戻りを減らしたり、生産開始時の生産能力を100%に近づけたりしていくことを可能にしようという考え方です。
■参照元サイト
nikkeiBPnet http://www.nikkeibp.co.jp/news/manu08q1/564548/
葬儀関係の業界は、ITの浸透率が低いのか、これから
このようなサービスが沢山出てくる気配を感じます。
生前の動画を撮って置いて、それを見れるようにするというのも
いいかなって思いますね。
今回発売されるのは、納骨堂などが見える鍵付きの扉「供養の窓」が付いた墓石にQRコードを付けた新しい墓石のシリーズ。鍵付きの扉の内部にはQRコードが設置され、携帯電話で読み取れば、同社の管理するサイトにアクセスしてあらかじめ登録した故人のプロフィールや写真などを閲覧できる。今後は、記帳できるサービスを用意することで、お墓参りをした親類の履歴が分かるようになる予定という。
■参照元サイト
ケータイWatch http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/38964.html?ref=rss
元ネタ
■ The Tools Google Uses Internally (Google Blogoscoped)
< Google Projects >
< Google Ideas >
< Google Caribou >
< Moma Intranet and Search >
< Google Expert Search >
< Google Calender >
< Newer Google Docs >
自分の会社にもこの中からいくつか、使ってみたいと
思うモジュールがあるけど、そもそも社員自体のマインド
モチベーションが違うんだろうな。
ここ数年、社内ポータルサイトを構築して運用していますが
うちの会社には積極的に、情報発信や、コメント記入する人が
極端に少ないもの。。。
この辺の意識を変えた上でツールを使うという順番になるんだろうな。。
■参照元サイト
POLAR BEAR BLOG http://akihitok.typepad.jp/blog/2008/03/google-4b0f.html
自分もWEBマーケティングの世界に、ビジネスとして足を踏み入れている
輩の1人なので、この記事に反応してしまいました。
普段は、Google Analyticsを使っていますが、このWoopraの登場で
強力なライバルと言った位置づけになるのでしょうか?
総合的に使いやすい無料アクセス解析ツール「Woopra」
まず最初に私が感じたWoopraの良さは下記2点。
- デスクトップ上で動くから軽い
- 解析データをダウンロードしなくて良い
この2つを実現できる無料アクセス解析ツールは世界中探してもなかなか見つからないのでは?さらにSMOが重要視される今日、リアルタイムに状況が把握できるというのは強みになりそう。(アイデアは5秒以内に書き留めるのだから、成功した事例もすぐさま蓄積すべき!?)
① リアルタイムトラフィック
当日の時間帯別アクセス数、PV数と平均値を比較した情報やリアルタイム閲覧者数の表示。
② サマリー
日別のアクセス数、PV数と当日のリアルタイムな情報を表示。
③ コンテンツ
ページ毎のランディング回数、退出回数、そしてヒット数、閲覧時間を表示、ソートも可能<。/dd>
④ 参照元サイト
参照元のサイトをFavicon付きでリアルタイム表示、メジャーサイトなら一目で分かります。
⑤ 検索キーワード
検索キーワードのリアルタイム表示と訪問回数の多いキーワードをタグクラウド表示。タグクラウドの文字化けが残念。
⑥ 訪問者属性
アクセス元の国と新規、再訪の割合を表示。
■参照元サイト
WEBマーケティングブログ http://web-marketing.zako.org/web-tools/woopra-free-web-tracking-analysis-tool.html
ツッコミ好きなあなた!
どうっすか?
朝日新聞社は12日、同社が運営するニュースサイト「アサヒ・コム」の一部記事に対して、直接コメントを投稿ができるサービス「コミミにツッコミ」を開始した。ログイン不要で、誰でも無料で利用できる。
■参照元サイト
INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/03/12/18773.html
最近購読を始めました。
ALL ABOUT TODAY
その日の旬な情報をキャッチしたい人には、なかなかいいサイトかもしれないっす。
って言っても、まだ使い始めて数日ですが。。。
ブームの脳内シリーズに新しく「脳内ブログメーカー」が加わりました。自分の名前を入力すると、脳が書きたがっているブログの内容が記事となってできあがってきます。
提供は3/31までとのことです。
■関連サイト
・広報ブログが増加中。広報ブログでユーザの反応を受け取る
・脳内検索メーカー
・脳内チェックが済んだら、お次は体内チェックを
・あの脳内メーカーに女性版登場、開発者JK チョリソー氏が監修した「ハートメーカー」:モバイルチャンネル
■参照元サイト
ALL ABOUT TODAY http://www.allabouttoday.jp/detail.jsp?aid=794
以前にもこの記事を取り上げたのですが、マイクロソフトも
ソフトのパッケージ販売から、Googleよりの戦術に力を入れ始めた気がします。
同じようなシステムで、先日発表されたのが、中小企業向けサービスの
office Live
MS-Officeものが無料で使えるようになるサービスです。
これも、Googleのスプレットシートを模した使い方?ですが
パソコン買うとオフィス系のAPは、付いて来るのが一般的
なのでGoogleのそれは、警戒感をもっているのでしょうか?
Googleの同じようなオンラインストレージサービスである
GDriveの動向も気になります。
アップロードできるファイルサイズは、一度に50MBまでという制限はあるものの、保存容量は5GB。Firefox 1.5 以上か、Internet Explorer6.0以上がインストールされているコンピュータ(WindowsまたはMacintosh)で利用可能。ファイルや写真、ドキュメントなどをアップロードできる。
初期設定状態での同時アップロードファイルの最大数はフォームの数(5つ)に依存するが、Active Xをインストールできる環境なら、ドラッグ&ドロップで選択でき、同時アップロードのファイル数に制限がなくなる。なお、フォルダごとアップロードすることはできない。
■関連記事
・中小企業向け「Office Live」日本語版の正式サービス開始、無償で利用可能
・FSV #38 Storage 2.0時代の到来(1)一般向けからオフィスへ、オンライン・ストレージ・サービス
・MS、無料のオンラインオフィス「Live Workspace」を全世界で公開
■参照元サイト
INTERNETWatch http://internet.watch.impress.co.jp/cda/biz_site/2008/03/11/18660.html
■関連情報
Windows Live SkyDrive http://skydrive.live.com/
「超便利! ビジネスに役立つ無料サイト」連載バックナンバー http://internet.watch.impress.co.jp/cda/biz_site_backnumber/
新たなアクションを始める上では、全体を知り、個々を知るって事が大事かと
思いますね。特にインターネットのような、オンラインで世界と繋がってしまう
ような場合は、以下の記事のように注意が必要ですね。
便利さと、危険さが簡単に表裏反転してしまうP2Pは、専用のPCを
用意するくらいの環境が、比較的安全だったりしますかね。
知らぬ間に漏れて爆発的に広まる
P2Pソフトによる情報漏えいがなぜ怖いのか、おもな理由は三つある。一つめは、ユーザーが漏えいの事実に気付きにくいこと。一般に、暴露ウイルスはファイルをほかのユーザーと共有可能な状態にするだけで、自分からファイルをせっせと外部に送信するような派手な行動はとらない。このため、ユーザーが「何か変だな」と気付くことなく静かに情報漏えいが始まるケースが多い。多くのP2Pソフトは通信記録(ログ)の保存機能も備えていないので、漏えいがいつ始まり誰と通信したのかをあとから調べることもできない。
二つめは、漏えいした情報が急速に拡散すること。最初はゆっくりと漏えいし始めたファイルも、やがて多くの人の関心を集め、急速にP2Pネットワーク内でコピーが流通し始める。暴露ウイルスは、P2Pソフトが備えるキーワード検索のしくみを悪用し、多くの人が検索してダウンロードしたくなるキーワードを流出ファイル名に埋め込んで公開するからだ。
こうしていったん広まり出した漏えい情報は、もはや誰にも止めることはできない。この回収不能なことが三つめの怖さだ。
■関連記事
・Googleドキュメントを仕事に生かす
・paperboy&co. ECサイト運営スタッフ向けの業務用SNS開始
■参照元サイト
nikkeiBPnet http://www.nikkeibp.co.jp/news/it08q1/564111/