「Google Calendar」でタスク管理が可能に
iPhoneを購入してからタスク管理は、「ToDo」を使っています。
そして、ToodledoをWEB上で使い、iPhoneの「ToDo」とToodledoを
同期させています。
iPhoneを購入してからタスク管理は、「ToDo」を使っています。
そして、ToodledoをWEB上で使い、iPhoneの「ToDo」とToodledoを
同期させています。
自宅のノートPCがしょぼいので、ブラウザの閲覧速度もメッサおそい。
会社のPCが新幹線なら、自宅のPCは八高線位の差(分かりにくい)で
インターネットオタな自分的には、買い換えずにレスポンスを上げることに
先月末の話になりますが、米グーグルは5月28日、米国サンフランシスコで
開催のイベント「Google I/O 2009」で、まったく新しいメッセージング
およびコラボレーションのためのプラットフォーム、「Google Wave」を発表しました。
Google Waveを構成する要素は3つの「P」からなるという。
1.プロトコル(Protocol)
2.プロダクト(Product)
3.プラットフォーム(Platform)
これらの要素を使って様々なアクションが可能となるわけだ。
ここ何日か、次期iPhoneに関する内容の情報が増えています。
特にTwitter上では、その内容たるや情報の質の差はあれど
大分活気を帯びているのは事実かと。
それ以外のところでも、イロイロと情報が出てきましたね。
まずこのスマートフォンでよく一緒に並べられるiPhoneとAndroidの違いを
簡単に整理しておくと
iPhoneは、OSとアプリを提供している
Androidは、OSのみを提供している
この違いが大枠としてあるかと。
そういった観点からは、Androidの方が自由度が高いと言えるかと。
どっちがいいかという話は、難しいと思う。
最近だと仕事術とかって言う言葉で、語られたりしますが自分は、元技術屋ということも有り余計に、この「術(ジュツ)」って文字、響きに興味と安心感みたいなものを感じたりします。
その仕事術についてですが、このわたくしインターネット歴14年ってこともありまして、結構使い込んでいるほうかと思われます。
そんな自分の仕事術について、なんかこう見えないところをさらす感じがして、ちと恥ずかしさもありますがいい機会なのでまとめてみようかと思います。
このサイト内での人気記事に「家計簿ランキング」があります。
不景気のせいで皆さん出費をシビアに捉え、できるなら管理したい
と考える人、実行する人が着実に増えているようです。
最近の高機能ケータイには、標準機能でマネー積算電卓
が付いていたりしますが、そのような機能がないケータイを
使っている人や、ちょっと支出管理ちっくなことをやりたい
いくら便利だからと言ってもアドオンを多用すると
レスポンスが悪くなってしまい、両刃の剣状態になりかねませんので
程々がいいと思いますが、アドセンスを使っている人なら
これらのアドオンを知っていても損は無いでしょう!
Google calendarは自分にとって今や無くてはならない存在です。
その理由は以下3つ。
1.自分のスケジュール管理(リマインダー機能でメールへ予定を送信)
2.定期チェックが必要な事項のリマインダー化
(エコキュートの水抜き管理。2~3ヶ月に1度)
3.リメンバーミルクとの連携と天気予報の連携
主にこんなところですが、1.と2.への利用価値は多大です。携帯にメールとして保存していた予定が送信されるので、きちっと管理できて気持ちがいいです。
iGoogleでの利用が多いけど、Desktopでも使えるとなると更に利用の幅が広がって
いいかと思いましたね。
Googleは20日、「Google Calendar Gadget for Google Desktop」を公開した。「Google Desktop 5」以降に対応しており、これがインストールされた環境であれば、Windows、Mac、Linuxで動作する。
▼関連記事
・【スケジュールを複数人で共有(無料)】GoogleカレンダーのCalDAVプロトコルとSunbirdを使って実現
待っていた人も多いのかと思います。自分も。
FeedBurnerを昔から使っていたこともあるので、アカウントが統一でき
Google へ移行できるとなると管理も楽チンです。
手順は以下の通りです。
こちらから現在ご利用いただいている Google AdSense のアカウントで Google AdSense にログイン
「AdSense 設定」タブをクリック
「フィード向け AdSense」をクリック
ページ下部の「FeedBurner フィードを Google アカウントに移動」リンクをクリック
アカウント移行ツールが表示されますので、表示されている手順に沿って、アカウントの移行を完了してください
[フィード向けAdsenseでアカウント移行ツール利用可能に](Inside Adsense)
2008年もたくさんのGoogle関連記事を目にしてそして、体験してきました。その中で個人的に「おお!」って感じで印象に残っているのは・・・ん~・・・
やはりなんといってもGoogleがはなったWEBブラウザ、「Google Chome」でしょうか。先日も正式版になったということでニュースになったばかりですね。あとは
Gmailのデザイン設定機能やGoogle リーダーの隠しコマンドも印象的でしたかね。
まぁこれら以外に多数の新機能が2008年中のGoogle内で実施されてきましたね。皆さんは、どんなのが「おお!」って感じでしたか?
今回はそんなGoogle関連のニュースを管理人が購読しているサイトの中から、12月分だけ掻い摘んでリンクするので気になる項目があれば見てください。
・お正月に覚えておきたい!Gmailの新機能10選-Googleマニア-
・YouTube高画質動画をデフォルトで再生する方法 | Google Mania - グーグルの便利な使い方
・読者が選ぶ2008年のネタ帳記事ランキング+Google Analytics公開
・『GMDesk』で複数のGoogleアプリをひとつのウィンドウに(無料)
・Google Checkoutでの購入トレンドが調査できる『Checkout Trends』
・「Google Image Search」にクリップアートと線画の検索機能
・Google AdSense、Googleのマージンは21%
・Google Chrome、どうやら正式にポッドキャストを対応へ
・Google、「Gmail」メッセージから新規「Google Docs」の文書作成を可能に
・「Google Maps」、アドオンなしでYouTube動画の表示可能に
・【レビュー】ただのWebサイトがソーシャル化! 『Google Friend Connect』を使ってみた
現在自分はベータ版を使っているんですが、このようなユーザーは自動的に正式版へアップデートできるそうです。
メールを見るときはパフォーマンスの関係もあり、Google Chomeの存在が欠かせませんが、正式版で更にGOOD パフォーマンスとなると期待が高まりますね。

米Googleは11日、同社の独自開発ブラウザ「Google Chrome」の正式版を公開したと発表した。Windows Vista/XP SP2に対応しており、同社サイトから無料でダウンロードできる。
多くのユーザーから問題視されていた、ブックマーク管理機能がない件については、最近のアップデートでこの機能も追加された。
【今後の予定】
・オートフィル機能
・RSSサポート
・拡張機能サポートなど
・Mac OS版、Linux版の開発
Google Chomeはインターフェースもシンプルで好きなんですが、やはり一番の愛用する理由としてはスピードですかね。
FireFoxも併用して使っているけど、最近は6:4くらいでGoogle Chomeが勝利ってとこですかね。
■関連情報
ダウンロードサイト
http://www.google.com/chrome/?hl=ja
Google公式ブログの該当記事(英文)
http://googleblog.blogspot.com/2008/12/google-chrome-beta.html
動画、ガジェット好きな方にはナイスなアイテムがリリースです。
12月9日、米Google傘下のYouTubeは、Google Desktop用のYouTubeガジェットを
リリースしたと発表。
■概要
・Google Desktop 5以上
・対象OS Windows、Linux
・PCへインストールするタイプ
・デスクトップから直接YouTubeビデオ検索、視聴が可能

■関連サイト
Google ガジェット http://desktop.google.com/plugins/i/youtubegadget.html
自分でも使ってみたかったんですが、会社はProxyサーバーの影響でこのようなツールが使えません。
Gigazineでも言ってますが、少人数のスケジュール管理に向いているかもと思いますね。
Google Appsも使えるそうですので、Goolgeをマスターに業務管理を考えたい人、コストパフォーマンスをUPしたいと考えている人には、いいかもしれないツールですね。
続きを読む "【スケジュールを複数人で共有(無料)】GoogleカレンダーのCalDAVプロトコルとSunbirdを使って実現" »
「Google Chrome」はマイクロソフトを握って丸くしたことで
出来上がったものみたいですね。
しかし、自宅の低スペックノートPCでこの「Google Chrome」を使っちゃうと、IEは遅すぎてイヤになるね。
自分は、「Google Chrome」公開以降、FireFoxとの併用で大分インターネットライフを快適に過ごすことができています。
会社で「Google Chrome」は、Proxyがらみでインストールできない為使用できないのが残念なんだけど、使えたなら多少の生産性向上が望めるかとおもうね。
▼関連記事
・Google Chromeが「速くて安心」な技術的理由:前編|Nikkei PC Online
・Google Chromeが最速ではない・・・と
仕事ではIE7がまるで使い物にならない状態との認識の下IE6を使い続けています。
IE7はタブ機能があるものの、複数タブを使用中にどれか1つのタブがエラーを起こすと、ブラウザ全体にその影響が及ぶといった状態になってしまう。
グーグルは、高度なWEBアプリケーションを作りたいがためにこのような現象を嫌うようだ。なのでChromeは、タブごとにプロセスが独立している作りになっている。一つや二つのWebアプリケーションがクラッシュしても、残りのタブではそのまま作業を続けることができる構成になっているところは、実感としてありますね。
自宅で使用しているCPUがチープなマシンでは、Chromeはとても安定して使えている。メモリーの問題はあるにしても従来のブラウザー(特にIE)とは、速度の面でレースにならないほどの差があると感じている。
IE8とFireFoxがChromeにどう追従するかは今後気になるところだが、ブラウザの改良だけでここまでレスポンスが改善できるならもっと、特にFireFoxに期待したいと思っています。UIが好きなので。
[Google Chromeが「速くて安心」な技術的理由:前編]
▼あわせて読みたい記事
・Google Chromeが最速ではない・・・と
むかしブロガーになりたての頃、フリーのベンダーから発信していたんですが、アクセスアップに興味がわきトラフィック エクスチェンジってものを知り使っていたことがありました。
要は、プログラムを使ってお互いのブログをみせっこしちゃおうみたいな手法ですね。そうすると自分のブログのアクセス数が増えるっていう、いわゆる安直な感じの且つ一過性な感じの手法なのでアクセスアップの恒久対策にはなかなか功を奏しないツールだと思っていました。
これが、今回Google Adsenseを利用しているユーザーにはNGな感じで作用するということで、対象になる方は注意が必要ですね。
しかし、トラフィック エクスチェンジの利用は、無効なクリックや表示回数を増やす可能性があり、AdSenseをご利用の皆さまがこれらのサービスを利用された場合、アカウントが無効になることもありますのでご注意願います。
■関連情報
・Google AdSense のプログラムポリシー
・ヒントとガイドライン
・ウェブマスター向けガイドライン
いやぁ~こういったノリって如何にも海外っぽくて好きです。日本でも最近はありそうな気がしますけど。
学校の校庭にでも集まって自分もちっとやってみたいなぁって思っちゃいました。
スマイリーに対抗して、ドクロとか?
PCの使用経験が重なってくると、アナログで漢字が描けなくなったりしますよね。
会社の会議とかで議事録担当になり、ホワイトボードの前に立つのが怖かったりしますよ(^^ゞ。
それとあわせ長年PC使っていると、どこにどんなデータを保存したのか、そんなファイル名で保存したのかが分からなくなります(俺だけ?)。
そんな時、大分重宝なのがこのGoogle Desktopなんですよね。先々月のWindowsUpdateではマイクロソフトのデスクトップサーチも半強制?的にインストールされたりしていますがもしもの為の、リスクヘッジ的な存在として自分では、これらを愛用しています。
Googleデスクトップ 5.8では、パフォーマンスの改善を行ったほか、OSではWindows XP SP3、WebブラウザではFirefox 3にそれぞれ対応。Outlookのインデックス処理やパフォーマンスの向上、ガジェットとサイドバーのユーザーインターフェイスの改善、終了時の速度の向上などを行った。
■関連情報
Googleデスクトップ http://desktop.google.co.jp/
SafariってMAC(Windows版もあるけど)系なので、Windowsユーザーの自分としては
殆ど使ったことが無いんですが、ここでの話では結構スピード狂なんですね。
自分の中のブラウザのあるべき論は、UIよりもスピード重視なので
この流れは大歓迎。Google Chromeの登場でベンダー間の切磋琢磨に拍車がかかり
更なるスピードアップに向けたテクノロジーを提供してほしいです。
例えば、最も一般的なベンチマークであるSunSpiderでテストした場合、Chromeは最速だったものの、Safari 4.0や、現在アルファテスト中のFirefox 3.1、現行のFirefox 3.0.1と比べて極端に速いというわけではなかった。
[Google Chromeが最速というわけではない~Mozilla関係者が指摘]
▼関連記事
・Google Chromeをインストールして使ってみた。
・【今話題】Googleが放つ新ブラウザ『Google Chrome』のスクリーンショット入手!
ベータ版ではありますが、9月2日に発表になってから今日
GoogleのTOPページを見れば、そこにはChromeインストール用の
ボタンがあるではないか!
さっそく会社のPCにとおもい、インストールを試みるも
proxyサーバーの関係もあって、インストール先のURLが
ブロックされてインストールできませんでした。(くそっ!)
その悔しさを17:30までもち家に帰ってから、さっそく自宅PC
にインストールしてやりました。
ほらね。
チョーシンプルなUI周りです。今までIEなんかはGoogleだのYahoo!だの
ちょびりっちだの・・・ツールバーをセットしすぎて、コンテンツの枠が
えらく窮屈になってたのをおもいだすね。
その点、Chromeは実にシンプルでさっぱり過ぎるほど。
そのギャップが逆に新鮮なのかな?
じゃかんの物足りなさもありますが、その気持ちを凌駕するほど
レスポンスがいい!!
RSSリーダーの読み込みや、自分の重たいサイトもさくさく動いてくれちゃう。
その部分のストレスが少なくていい。
ビジネスで使いたいけど、しばらくはそれは無理そうなので
家でガンガン使い倒してやろうかとおもいます。
▼関連記事
・【今話題】Googleが放つ新ブラウザ『Google Chrome』のスクリーンショット入手!
今のIE7が自分の中ではダメダメでかなりの頻度でフリーズするもんだから
生産性が悪いので業務には使っておらず、未だにIE6が活躍しています。
それ以上にFireFoxを酷使しているんですが、こちらの方が早いので
全然早いので大分重宝しています。そして大分気に入っています。
そんな折、これらのブラウザを殆どの面で凌駕するといわれている
『Google Chrome』がベールに包まれ情報が錯綜しています。
9月2日に発表がありましたが詳しい情報があまりない中
ここではGoogle Chromeのスクリーンショットがいくつか紹介されていました。
▼関連記事
・Webサービス連携に便利なブラウザ「Flock 1.2.3」日本語版|INTERNET Watch
・Google、RSS広告「AdSense for feeds」を提供開始 - 来週から一部パブリッシャー向け|SEM R
・コンピュータ=Webブラウザの時代はもうすぐそこに - 米Sapotek CEO|マイコミジャーナル
どれが何個までだっけなぁ?ってレイアウトをいじるときに気にしているGoogle AdSenseの広告掲載枠数ですが、ここらで一度備忘録を兼ね整理しておこうと思います。
コンテンツ向けAdSense
『広告ユニット』
⇒1ページに3枠まで
『リンクユニット』
⇒1ページに3枠まで
『検索向けAdSense』
⇒1ページに2枠まで
『紹介プログラム』
※2008年8月の最後の週で廃止されます。
これらの枠数を考慮して、最適箇所に配置しますかね。
AdSenceのユーザーになると、これら各広告の最適配置箇所についてもアドバイスがあります。
最近追加されたAdSenceでは、FeedBurnerの買収で実現した”フィード向け AdSense”も注目です。
ここ最近、脱MS Outlookと銘打って一人勝手にGmail、Googleカレンダーへ内容、作業をシフトして2週間くらいが過ぎようとしていますが、オペにも大分なれ作業が軌道に乗ってきたって感じです。
Googleカレンダーについては、FireFoxとの併用をすることでプラグインを含めた効率的な運用ができるので
GOODです。しかも、ロケーションフリーでもあるので会社を離れても自分の予定が書くんで切る点も大きいです。
利用には、Firefox拡張Greasemonkeyが必要です。
ご利用の詳細は以下サイトの記事を。
▼関連記事
・OutlookからGoogleカレンダーを操作できる「KiGoo」|MOONGIFT
・GMail フィルターのオプションに「迷惑メールにしない」が追加|Lifehacking.jp
・Outlook vs. Gmail ~徹底比較~(前編)|ライフハッカー[日本版]
■参照元サイト
GoogleMania http://google-mania.net/archives/1041
自社のような中小企業にとっては、Google Analyticsのような解析ツールはとても重宝しています。1.5年前くらいから使い始めているのでこの事実を知った以上は、解析ログのルーティン採取が必要です。
Google側のLog保存期限は、無限だとは思わなかったもの気になっていた部分でもあるので、ここで明確になりよかったです。とりあえず会社のWeb担当としては、Webからの問い合わせ率、受注UPを目指してがんばらないといけないので。
半年前に過去1年分のログをローカル保存しておいて良かった良かった。
実は、Google Analyticsのアクセス統計データは、過去25か月分までしか保存されることが保証されていないことを、あなたはご存じでしたでしょうか?
■参照元サイト
WEB担当者フォーラム http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/08/19/3758
Outlook使い且つ、なんちゃってGoogleマニアのビジネスパーソンとしては
これを使いたいと思い、早速インストールしセッティングしました。
しかし、会社で試みたんですがProxyサーバーを使っている為
そして、Proxyにログインが必要な為あえなく撃沈しました。
こんな環境でなければ、会社とプライベートのメールを一元管理できたのにと。。。
Googleマップといえば、高精細の航空写真を楽しめることで知られているが、視点を地上に移して写真が楽しめる「ストリートビュー」機能が、日本の各都市の地図上で利用できるようになった。
東京駅周辺へ出張に行った際は、有楽町の無印カフェに良く寄ります。ランチ時だと結構混雑しているんで時間がずらせる時はちょっとずらしてマッタリしながらゆっくりしています。試しに新機能を体験がてら貼ってみました。
■参照元サイト
MarkeZine http://markezine.jp/article/detail/4893
こういったジョーク系画像はすきなんですよね。
このGoogle Milkがいいと思いましたね。ベータって。
■参照元サイト
WEBマーケティング ブログ http://web-marketing.zako.org/favolite-movie/google-parody-contest.html
ここ最近天気予報が当たらないという言葉をよく聞きます。個人的には”予報”なので仕方がないとは思いますが、ケータイ等を使って1時間前位の精度のいい天気が観れればかなり天気予報のステータスが変わってくると思いますね。
グーグル、ウェブ検索から天気情報の検索が可能に
▼関連記事
・ガリガリ君が天気予報を伝えるサイト「ガリ天2008」をオープン|アメーバニュース
・局地的な豪雨を事前にケータイへ通知する「ゲリラ雷雨メール」、ウェザーニューズ - ニュース - nikkei BPnet
■参照元サイト
SEM R http://www.sem-r.com/google08/20080804165032.html
この記事を読みこの事実を知りました。
確かに本来迷惑メールでないメールまでフィルタリングされてしまう部分があるので、そういったものが救えるのはいいですね。
Gmail Adds “Never Send It to Spam” Filter Option | Lifehacker
▼関連記事
・「Gmail」にセッション管理機能を導入、ログイン履歴も確認可能|INTERNET Watch
・Google,GmailとOutlookを同期化する「Google Email Uploader」を公開
■参照元サイト
Lifehacking.jp http://lifehacking.jp/2008/08/gmail-adds-neverspa/
レスポンスの問題があまり気にならなければやはりこういったリッチな
コンテンツ生成ツールの方が、魅力的ですよね。
自身のBLOGでは場所を説明するようなケースが少ないですが、これからは
これを少し使ってみようかな。
▼関連記事
・グーグルマップでフライトシミュレーターを体感|WEBマーケティング ブログ
・Googleマップ+YouTubeで新しい体験を!|You Tube
■参照元サイト
WEBマーケティング ブログ http://web-marketing.zako.org/web-service/umapper-interactive-flash-google-maps.html
WEB2.0的なサービスがまた一つ、今度はGoogleから発信ですね。
Wikipediaに似た感じもしますが、百科事典プロジェクトという位置づけではないそうな。
「個人の意見や考え方を後押しするフォーラムである」
との位置づけがGoogleらしい?なんて感じました。
筆者となればAdsenseとの連動も可能となりKnolでの評価次第では副収入も期待できそうだ。
普段からミクロな部分が好きな人には、このフォーラムの活用が出来るんじゃないかと思う。
Googleのコンテンツポリシーに従った範囲内であれば、あらゆるトピックについて誰でも自由に記事を書ける。ただし匿名での執筆は認められておらず、公開された記事には右上部に執筆者のプロフィール情報が表示される。
▼関連記事
・サイトのSEOチェックに役立つページ|ライフハッカー
■関連情報
・Knol http://knol.google.com/
■参照元サイト
マイコミジャーナル http://journal.mycom.co.jp/news/2008/07/24/004/index.html
Gmailは機能UPがお盛んです。
自分は2ヶ月前に、YahooのアカウントもGmailで見れる様設定して以来
Gmailで一元管理ができてとても便利です。ダルビッシュの奥さん同様(サエコ?)
Gmailサイコーです(^^ゞ。
米Googleは7日、「Gmail」に保存されているメールを他人に盗み読まれていないかどうかを確認するための「セッション管理機能」を導入し始めたと発表した。
■参照元サイト
INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/07/08/20178.html
テクノロジーでも牽引ブリを発揮していますね。
クレバーな集団は、確固たるポリシーをもって先端を突き進む姿勢を個人的には
とても評価しているんですが、最近は色々なモジュールがありすぎて良く分からなくなってきています。
(一介のサラリーマン、イッパイオッパイ(^^ゞ)
Googleがさまざまな試行錯誤を経て開発した「Protocol Buffers」は、XMLをよりコンパクトで速く、シンプルにしたものと表現することができる。特定のプログラミング言語やプラットフォームに限定されず、あらゆる種類の構造化された情報をエンコードすることを可能にする。
▼関連記事
・ブログ検索結果をRSSフィードで購読して、情報自動収集!|GoogleMania
・オンラインでPDF閲覧ができるようになったGoogleドキュメント|Google Mania
■参照元サイト
MarkeZine http://markezine.jp/article/detail/4441
ここでも言われてますが、共用端末でGmailを使っている人なんかには、有効ですよね。
自分専用で使っている分にはいいけど、家族全員で共用している場合なんかは奥さんに
メールを覗かれちゃうなーんて事にもなりかねませんからね。
見られて困らない人は別ですけどねん。
Gmailが新しいプライバシー機能を導入し、ユーザーは自分のアカウントが何台のコンピューターから使用されているかがわかるほか、別のコンピュータからでもサインアウトできるようになった。
▼関連記事
・ネットが新しいデスクトップになる! 仕事に使えるGoogle入門 第1回:Gmail 基本編 |INTERNET Watch
・Google,GmailとOutlookを同期化する「Google Email Uploader」を公開
■参照元サイト
TechCrunch http://jp.techcrunch.com/archives/20080707google-lets-you-monitor-access-to-your-gmail-account/
確かに無類のGoogle好きの人、Googleオタ系の人にはこういった感覚のアイテム?って
たまらないかもって思います。そのユーモアさが分かってもらえる仲間内で披露したら
歓声が上がることにあるかと思いますね。(ない?)
またこのシートのテンプレートは、以下からダウンロード可能です:
▼関連記事
・Google、アフィリエイトネットワーク広告を開始|SEMサーチ
・Google、ユーザー参加型CO2削減活動「One Greenプロジェクト」|INTERNETWatch
■参照元サイト
POLAR BEAR BLOG http://akihitok.typepad.jp/blog/2008/07/google-31eb.html
アメリカの話なので、日本での同様のサービスが始まるか否か分かりませんが
アフィリエイターとしては注目の記事です。
Googleがアフィリエイトネットワーク「Google Affiliate Network」開始。自サイト広告掲載で成果が出ると報酬受け取れる。
■関連情報
Google Affiliate Network
http://www.google.com/ads/affiliatenetwork/index.html
■参照元サイト
SEMサーチ http://www.sem-r.com/google08/20080701182403.html
自分もやってみようかな。
チームマイナス6%のメンバーって事もありますので。
一介のエコリーマンを目指してがんばるべ(群馬弁)。
One Greenプロジェクトでは、iGoogleに環境を題材にしたテーマデザインとガジェットのセット「One Greenタブ」を提供。このタブに含まれる「One Greenガジェット」と「One Greenマップ」を使うことで、ユーザーがCO2削減への取り組みを記録したり、ユーザー同士で情報を共有できるようになる。
■参照元サイト
INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/06/24/20044.html
これ自分もやってます。
仕事の関係で、自社商品のリンクがどのように増えていくか
どのように使われているかを見たいがために、単語を検索かけて
その結果をRSSで拾う。実に便利ですね。
▼関連記事
・オンラインでPDF閲覧ができるようになったGoogleドキュメント|Google Mania
・Google Readerにコナミコマンドを入力すると忍者が現れる|デジタルマガジン
■参照元サイト
GoogleMania http://google-mania.net/archives/1017
どんどん進化していますね。
Googleは一般ピープルにフレンドリーな会社だと常に思っています。
今後も、どんどん開かれた使いやすい無料サービスが展開されることを
望んで止まない今日この頃です。
これも使ってみヨット。
Googleブック検索のように、サクサクと閲覧することができます。 これで PDFファイルをアップロード → 共有して複数人数で閲覧 → ダウンロード という一連の作業ができるようになりました。
▼関連記事
・Google Readerにコナミコマンドを入力すると忍者が現れる|デジタルマガジン
・グーグルマップでフライトシミュレーターを体感|WEBマーケティング ブログ
・グーグルアースの3Dディズニーワールドがスゴイ!|Google Mania
■参照元サイト
Google Mania http://google-mania.net/archives/1007
昨日の高速は今日の低速と同じような勢いで、色々なものが登場しますね。
ちょっとした怖ささへ感じます。
おいて行かれない様にって思いたくないけど、思わされそうなネットの世界。。。
私の勝手な未来の想像からすると、「グーグルマップがカーナビになる。」という事を前提に、カーナビとラジオが連動、Googleアドワーズのラジオ広告もカーナビと連動する。なんていう広告モデルができてしまうわけです。
■参照元サイト
WEBマーケティング ブログ http://web-marketing.zako.org/google/google-map/flight-sim-in-google-maps.html
またまたGoogleマップでのツールです。
フライトシュミレーターといい、現存する地形を利用してバーチャルで
楽しむって言う嗜好が流れとしては、クルんでしょうか・・・
GoogleマップAPIを使ったシミュレータは以前からあったのですが、今回ご紹介する「2D自動車シミュレーター on Google Maps」はかなりリアル。
自動車の操作性が、かなり実物に近いです。
車両も大型バスや牽引トラックまで選べます。
▼関連記事
・グーグルマップと運行情報を合体!WEBで近所のバス停を検索
■参照元サイト
Google Mania http://google-mania.net/archives/993
ホントに凄いことになってますね。
SketchUpというGoogleが提供する3Dデータ無料作成ツールで、建物を作っているんだろうか。
それにしても、大分手のかかっているリアリティー、アゲアゲ♂♂なディズニーワールドですね。
▼関連記事
・好きな場面を3Dで再現できる「シーンキャスター」日本語ベータ版|INTERNET Watch
■参照元サイト
Google Mania http://google-mania.net/archives/994
まずは、パブリッシャー向けとのことですが、その後は全てのアカウントとのことで
ちと楽しみですね。今や、RSSの存在は日増しに大きくなっているので。
米Google傘下のFeedBurnerは2008年5月30日、RSSフィードに広告を掲載できる「AdSense for feeds」の提供を来週から開始すると公式ブログで明らかにした。当初は少数のパブリッシャーに限定して提供し、その後、すべてのアカウントに広げる。
▼関連記事
・「ブラウザ版Google Earth」が可能に――GoogleがAPI公開|ITmedia News
・米Google、情報共有サイト作成サービス「Google Sites」を一般にも公開 |INTERNET Watch
■参照元サイト
SEM R http://www.sem-r.com/08h1/20080531113212.html
今までは専用のアプリをインストールしていたけど、ブラウザーのプラグインなら
楽でいいっす。
Google Earthのプラグインは、Webサイトから無料で入手可能。開発者はこのプラグインを使って、Google Earthの3Dアプリケーションをブラウザに簡単に組み入れることができる。OSはWindows、ブラウザはFirefox 2.xとInternet Explorer(IE)6およびIE 7に対応している。
■参照元サイト
ITmedia News http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0805/29/news021.html
iPod Touchを欲しがっているGoogle好き(オレ)にはナイスな
情報です。Googleが便利に使える環境が広がるってのは
これまたナイスですからね。
▼関連記事
・iPhone日本発売は来月~12月のどこか、3G iPhoneは6月9日に発表? |Gizmode Japan
・Google、iPhoneとiPod Touch向け「Google News」をリリース |SEM R
■関連情報
・「iPhone」のキャリアはソフトバンク?|[N]ネタフル
■参照元サイト
INTERNET Watch http://netafull.net/ipod/025992.html
「Google Apps」の加入に関しては、やや敷居が高い感じがあったので
今回の一般公開は、ツールマニアのハートをクスグル感じします。
体感してみたいですね。
これまでは企業や学校などで利用されている「Google Apps」の加入者でなければ利用できない制約があったが、今回一般にも公開された。
Google Sitesではまず、サイトの名前や、公開範囲をグループ内かインターネット全体にするかを決め、その上で作成するドキュメントのタイプをテンプレートから選ぶ。テンプレートの中には、最新情報をいつも表示するダッシュボードや、ブログ、ファイル共有、リスト、Webページなどがあり、これらを自由に組み合わせることができる。また、ページの中にはGoogleドキュメントやGoogleカレンダー、画像、動画など様々な部品を埋め込むことができ、情報共有に役立つ。
■関連情報
Google Sites
http://sites.google.com/
Google公式ブログの該当エントリー(英文)
http://googleblog.blogspot.com/2008/05/google-sites-now-open-to-everyone.html
■参照元サイト
INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/05/23/19667.html
ナイスなサービスです。
インターネットならではって感じで、直感的でいいと思います。
ナビとかにも応用できるといいかもって思いました。
Google マップでエリアを検索して、「このエリアを散策」や写真をクリックすると、散策が始まります。マウスを使って地図を動かしたり、拡大・縮小してみてください。情報が動きにあわせてどんどん更新されていきます。
ちなみに、おすすめはこちら:
▼関連記事
・ブログ記事の場所を地図上に自動表示する「livedoor ブログマップ」
■参照元サイト
YouTube http://jp.youtube.com/blog?entry=TKWxpT8DGRg
自分はGoogle愛好家です。もちろんGoogleのIDを所有しGmailも使っています。
この記事にもあるように、今までのクライアント用E-Mailソフトと違う概念で
構成されているメールツールなので、なれるまでちと違和感があるかもしれませんが
使い慣れてくると便利だし、高機能なんだなぁって実感できるようになるかと思います。
FireFoxを使っている人であれば、GmailのUIを変更したりできるツールがあったりして
オリジナルなGmailにカスタマイズが出来たりもしますね。
● Webメールの枠を超えた高機能メール「Gmail」
● Gmailを使うには
● 重要なメールに「スター」をつけて、それ以外は「アーカイブ」しよう
● メールを送信する
● 連続したやりとりは「スレッド」で表示される
● 次回は「Gmail 応用編」
▼関連記事
・高速化した新版Gmailが日本語対応 |CNETJapan
・Google、FeedBurnerとの統合進める - Googleアカウントへ
■参照元サイト
INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/cda/special/2008/05/07/19456.html
自分はこの方法で、ブックマークを会社と自宅で共有しています。
つーか、Googleツールバーを使って、Google側にすぺてのブックマーク情報を
UPすると、インターネットが見れる環境であればどこでも利用可能と
なるわけかと。
Googleのアカウントをもっていれば、多にしてロケーションフリーな
共通環境が楽しめますよね。
さらにフルブラウザやPCサイトビューアーなどを搭載したケータイなら、PCと同じようにブックマークを確認できる。GoogleブックマークはGoogleモバイルに対応していないものの、フルブラウザケータイなら十分に実用的だろう。
これならWebを閲覧している途中で自宅や会社を出る時も、ツールバーの星マークを押しておけば、電車の中や移動先でケータイを使って続きをチェックできる。まさに「しおり」代わりに使えるわけだ。利用シーンは限定的だが、お手軽で便利なので試してほしい。
■参照元サイト
ITmedia http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0805/02/news029.html
先日のTech-On! | iPhoneやAndroid,新興勢力の目指す先はで
”米Google社はiPhone発売後に携帯電話機からのアクセスが大きく増えたと指摘”とあるように
Google内部でのiPhoneに対するステータスは、大分大きくなっているようですね。
GoogleがiPod TouchとiPhone向けニュース検索を提供開始。
米Googleは2008年5月1日、iPod TouchやiPhoneから利用できるGoogle Newsをリリースした。30カ国・言語に対応。iPod TouchやiPhoneのスクリーンに最適化されている。
■参照元サイト
SEM R http://www.sem-r.com/google08/20080502070132.html
自分はGoogleヒイキのユーザーです。FeedBurnerのユーザーでもあるので
合併によるアカウント統合は、ユーザービリティー向上の観点からも
うれしいですね。
昨年Googleに買収されたFeedBurnerがGoogleとの統合を進める。今後数週間内に、一部のユーザーがGoogleアカウントを利用してFeedBurnerにサインインできるようになることがFeedBurner公式ブログで明らかになった。アカウント移行後も従来どおりFeedBurnerのサービスを利用できる。この統合作業にあわせ、FeedBurner Management API は既存パートナーのみに提供する。
▼関連記事
・米Google、ランディングページ最適化ツール「Google Website Optimizer」を正式版に
・米Yahoo!が「Google AdSense」のテスト開始、Microsoftは懸念を表明
■参照元サイト
SEM R http://www.sem-r.com/08h1/20080430095058.html
米Googleは2008年4月16日、ランディングページを最適化するための無料ツール「Google Website Optimizer」の正式版をリリースした。
会社HPの管理運用全般を担当している為、この辺の情報は見逃せない。
もう一つの理由は、Google Analyticsを使っているということと
Adwordsも検討している為。
分析のスキルはまだまだなので、うまくTOOLを使ってHPの最適化が出来るように
ならなくてはと、思っているのだけれど。。。
なさで早速サインUPはしてみたものの、まだ英語版のみなのでちょっと敷居が高いっす。
Google Website Optimizerは複数のデザインをA/Bテストして最適な組み合わせを発見できるなどランディングページを最適化しコンバージョンを高めることを支援するツール。27言語で利用できる。正式版に伴い、アドワーズ広告主でなくてもサインアップ可能になり、多変量解析テストのセットアップが容易になった。
Graduation Day for Website Optimizer and Urchin Software!
http://analytics.blogspot.com/2008/04/graduation-day-for-website-optimizer.htmlGoogle Website Optimizer
http://www.google.com/websiteoptimizer
■参照元サイト
SEMリサーチ http://www.sem-r.com/08h1/20080417103743.html
期間限定(~4/24 23:00まで)で六本木ヒルズにオープンしている
iGoogle Art Cafe
ブロガーの端くれ、且つGoogle好きには、一度は行ってみたい
空間です。東京に出張の予定を入れてしまおうかな?
今後のイベントは以下のようです。
4月15日(火) 15:00~18:00 テーマファクトリー
4月16日(水)
20:15~ iGoogle クイックセミナー
20:30~ リリー・フランキー アコースティックライブ4月17日(木)
15:00~18:00 テーマファクトリー4月18日(金)
17:45~ iGoogle クイックセミナー
18:00~ 日比野克彦トークショー4月19日(土)
11:00~18:00 テーマファクトリー4月20日(日)
11:00~18:00 テーマファクトリー4月22日(火)
15:00~18:00 テーマファクトリー4月24日(木)
15:45~ iGoogle クイックセミナー
16:00~ 日比野克彦 x 隈研吾トークセッション
現在、確定しているイベントは上記ですが、追加の情報がありしだい、このブログで告知させて頂きます。
■参照元サイト
iGoogle Art Cafe Blog http://igoogle-artcafe.blogspot.com/2008/04/igoogle-art-cafe_13.html
この部分はYahoo!の方が先行していましたが、遂にGoogleもガジェットで
参加ですね。家ではYahoo!、会社ではGoogleと言ったようにGoogleのユーザーは
ビジネスマンや男性が多いようなので、検索される単語もそういった感じが
多くなるのかな?
グーグルは、直近20分以内に検索数が増えた検索キーワードを一覧表示するiGoogle用ガジェット「Google 急上昇ワード」の無償提供を開始した。GoogleモバイルやiGoogleで利用できる。
Google 急上昇ワードは、国内検索キーワードの中から検索数の増加率が高いものを一覧表示する。更新頻度は20分以内。一度に一覧できるキーワードの数は初期状態で10件で、設定によっては3件、5件、15件、20件の表示も可能だ。
グーグルによれば、「このサービスで表示される検索キーワードはGoogleの膨大な検索キーワードを元にしているため、その瞬間の関心事を反映していると言える。今、何が話題になっていて、何が流行っているのか、また世の中の人々が何を知りたがっているのか、を瞬時に垣間見ることができる」という。
なお、今回のGoogle 急上昇ワードは、2007年に新卒入社した倉岡寛プロダクトマネージャーを中心に企画・開発した。「携帯でインターネットをご利用になることが多い日本のユーザーが楽しめる検索サービスを提供したいという思い」で開発に臨んだという。
■参照元サイト
ITmedia http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0804/15/news133.html
ここ最近のYahoo!の動向は、モガキを感じます。
ヤフーはマイクロソフトに対して、当初は金額の問題だけなのかと思いきや
Microsofotとの企業文化の違いを表明したりと、見解が色々出来ていますね。
ステークホルダーを無視するわけには行きませんから、やはり慎重に
事を進めようとしているんでしょうか。。。
Yahoo!では、このテスト実施の結果として同社がGoogle AdSenseを全面的に採用するわけではなく、また、Googleとの提携関係に入るわけでもないと強調する。将来的に行なわれるかもしれない提携関係の有無に関しても、「現時点でコメントすることはしない」と明言を避けている。
Yahoo!は現在、米Microsoftからの買収提案を受けており、同社はそれに激しく抵抗している。そのため、自社の株主価値を向上させるためにさまざまな施策を講じている。
■関連記事
・ [Yahoo! logoole]Yahoo!JAPANから自分のサイトが解析できるウィジット登場
・ヤフー、大胆な行動に出る?次の一手はグーグルと提携か、株式非公開化か
■参照元サイト
INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/04/10/19165.html
オンラインストレージに繋がる情報なんでしょうかね。
以前に耳にした、G-Drive(Google発のオンラインストレージ)な話とは
違う流れなのか?
BigTableは高度にスケーラブルなデータベースシステムで、グーグル社内ではこれを使って60件を上回る自社製品とプロジェクトをサポートしている。ある情報提供者によると、グーグルは来週にも社外開発者にBigTableをサービス公開する件について発表を行う予定だという。アマゾンもこれと似たサービスを、12月に発表になったSimpleDBというクラウド・データベース・ソリューションで提供している。
■関連記事
・無料で5GB! マイクロソフトのオンラインストレージ 「Windows Live SkyDrive」
・FSV #38 Storage 2.0時代の到来(1)一般向けからオフィスへ、オンライン・ストレージ・サービス
・google の秘密 - PageRank 徹底解説
■参照元サイト
TechCrunch Japanese http://jp.techcrunch.com/archives/20080404source-google-to-launch-bigtable-as-web-service/
Googleのオンライン・アプリケーション・サービス「Google Apps」(Standard/Premier/Education/Team/Partnerエディション)のアカウントを所有している必要があるようなので
Googleのアカウントだけでは使えないですが、使えるようになれば
個人的には重宝しそうです。Gmailは他のキャリアのメールも簡単に取り込めるので
先月に、Yahoo!JAPANのメールもJoinしてGmailで一元管理しています。
Outolookもとなれは、家でも会社のメールが読めるので便利ですね。
米Googleは,米Microsoftの電子メール・プログラム「Outlook」のメッセージや連絡先情報を同社インターネット・メール・サービス「Gmail」と同期化するツール「Google Email Uploader」を米国時間2008年4月3日に公開した。対応言語は英語のみで,Apache 2.0ライセンスに基づいて提供する。同社のWebサイトからダウンロードできる。
Google Email Uploaderは「Windows XP」あるいは「同Vista」搭載パソコンで利用可能。同ツールをインストールすると,パソコン上の電子メール・プログラムがリスト表示されるので,特定のプログラムあるいはすべてを選んでGmailに読み込むことができる。カスタム機能により,読み込む対象のメール・フォルダを指定することも可能。メッセージの送信日,送信者および受信者,フォルダ構成など,Outlookに保存されているさまざまな情報をそのまま維持できる。
■参照元サイト
ITpro http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080407/298096/
Google AnalyticsライクなUIですね。
丁度、YouTubeへ初アップロードするところだったので、この記事が
目に留まりまして、しかもビジネス用途なので、ナイスタイミングって感じです。
ユーザービリティーがどんどんUPされるって嬉しいですね。
YouTube Insightは、投稿した動画の視聴状況などを確認できるアクセス解析サービス。YouTubeアカウントを持っているユーザーであれば誰でも利用でき、自分が投稿した各動画について、時系列に沿ったアクセス数や、アクセスのあった地域などが確認できる。
■関連記事
・ブログのエントリーを自動的にタグ付けして繋げる「ザッピング」
・[Yahoo! logoole]Yahoo!JAPANから自分のサイトが解析できるウィジット登場・無料アクセス解析ツール「Woopra」のダウンロード版がすごすぎる
■関連情報
YouTube公式ブログの該当記事
http://jp.youtube.com/blog?entry=VSDLrGwi_DM
■参照元サイト
INTERNETWatch http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/03/27/18977.html
Picasaユーザーなので、どれか試してみようかと。。。
≫ tiltviewer
ズームイン&ズームアウト、説明文を読むことができる
≫ PicLens
lightboxライクなテンプレート。美しいサムネイル、素早くスライドする画像が特徴
≫ PicLens
iTunesのカバーフローライクに見せられる。黒と白の2バージョンがある
≫ PicLens
画像をフルスクリーンで見られるFlashベースのスライドショー
≫ 3d carousel
carouselタイプのスライドショー。3Dに奥から手前に回転しながら表示その他のリストは以下から。
≫ 18 Free Picasa Flash and HTML templates to showcase your photos
■参照元サイト
CREAMU http://blog.creamu.com/mt/2008/03/picasa1818_free_picasa_flash_a.html
Googleともなると別世界、別次元ですね。
こういったレイアウトを考える人も、やはりGoogleの
メンバーなのか?
逆効果って事はないのか気になったりして。(でもうらやましい)
■関連記事
・Google は社内でどんなツールを使ってるの?
・Google、「Google Desktop 5.5」正式版やオンライン・カレンダの新ツールなど公開
■参照元サイト
Gigazine http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080319_zurich_office_photos/
ネタにと思いUP。
自分達の進むべき方向性を整理することからはじめようかと思った次第。
元ネタ
■ The Tools Google Uses Internally (Google Blogoscoped)
< Google Projects >
< Google Ideas >
< Google Caribou >
< Moma Intranet and Search >
< Google Expert Search >
< Google Calender >
< Newer Google Docs >
自分の会社にもこの中からいくつか、使ってみたいと
思うモジュールがあるけど、そもそも社員自体のマインド
モチベーションが違うんだろうな。
ここ数年、社内ポータルサイトを構築して運用していますが
うちの会社には積極的に、情報発信や、コメント記入する人が
極端に少ないもの。。。
この辺の意識を変えた上でツールを使うという順番になるんだろうな。。
■参照元サイト
POLAR BEAR BLOG http://akihitok.typepad.jp/blog/2008/03/google-4b0f.html
半年くらい前までは、ブラウザのホームをiGoogleにしていたんですが
ガジェットを追加しすぎたせいか、タブを追加しすぎたせいか
Javaエラーを頻発してたんで、今はパーソナライズのページに
変えてしまいました。
最近は、その時と同じ使い方をしてもエラーにならないのかな?
Google Desktop 5.5は、タイ語とインドネシア語を加えた31カ国語で提供する。ガジェットをデスクトップ上だけでなく、パーソナライズド・ホームページ「iGoogle」に組み込むことも可能。同社Webサイトから無償でダウンロードできる。
■関連記事
・FSV #38 Storage 2.0時代の到来(1)一般向けからオフィスへ、オンライン・ストレージ・サービス
・Googleドキュメントを仕事に生かす
・Microsoft OutlookとGoogleカレンダーのシンクロが可能に!
■参照元サイト
nikkeiBPnet http://www.nikkeibp.co.jp/news/it08q1/563972/
2008年はオンラインストレージ合戦?から目が離せない感じでしょうか。
対企業へのアプローチが盛んのようですが、個人的にもこの辺のシステムが
使いやすくなると、USBメモリー系が不要になってくると思っています。
インターネットに繋がるPCがあれば、よっぽど機密性の高い情報意外なら
ロケーションフリーで操作が出来ますからね。便利。
今でも、Googleのオンラインサービスを使っていて、大分それに近い状態では
あるものの、より機能性向上となってくれる方向性は、やぶさかではないですよね。
この記事の後半に出てくるNASの筐体ですが、あれと同じサイズのLAN-HDDを使っていますが
ファンが壊れやすいですね。
筐体サイズのわりに、ファンのサイズがちと小さい気がします。
メーカーさんに検討してもらえればと。
これまでの流れは2つある。1つはWindows Live SkyDrive、Yahoo! Brief Case、噂のGoogle GDriveなど一般ユーザー向けのもの。これらのサービスでは通常の文書ファイルなども可能だが、多くはPC上に持つ画像や音楽、映像などのファイルを対象としている。もう1つは企業の持つコンピュータシステムを災害や障害から守り、ビジネス継続―BCM(Business Continuity Management)―を保証するためのものである。
前者の個人向け、後者の企業向けに対し、2006年3月から始まったAmazon S3(Simple Storage Service)はやや異なり、その中間にある。S3は対象を問わずウェブサービスとしてAPIを提供してシステム構築に柔軟性を持たせ、低価格と99.99%という高信頼性を売り物としている。プロバイダはS3の特徴を一般向けと組み合わせることで、さらに上位のユーザー層をカバーするサービスへ変身させることができる。そこで今回は一般向けからオフィスへの流れ、次回は企業向けの動向について整理してみようと思う。
■関連記事
・MS、無料のオンラインオフィス「Live Workspace」を全世界で公開
■参照元サイト
All-in-One http://i.impressrd.jp/e/2008/03/04/391?utm_source=weeklymail&utm_medium=20080304
個人的にはスンゲぇ~朗報系です。
MS Outlook派であり、Google派である自分的にはこのニュースは
実にうれしゅうございます。
これで、ケータイともBluetooth経由で同期が取れるので
一元化の出来上がりです☆
■関連記事
・Google、既存AppsをつなぐコラボサイトサービスGoogle Sitesを開始
・知らないと損する便利なGoogle検索Tipsトップ10
■参照元サイト
Google Mania http://google-mania.net/archives/914
使ってみたい気がするけど、いまいち良く分からないのでここで少し勉強します。
GoogleがオンラインGoogle Appsの新プロダクトGoogle Sitesを発表、サービスを開始しました。Google Sitesはグループで編集可能な共有サイトを作れるサービス。シンプルなインターフェースでブラウザから直接編集できるほか、カレンダーやプレゼンテーション、スプレッドシート、写真(Picasa)など既存のGoogle Appsを横断して簡単に挿入・集約できること、すべてにGoogleアカウントをベースにしたアクセス・編集・公開レベルを設定できるところが売りです。といった説明より上の動画デモを見た方がよく分かります。
■関連記事
・Gmail新バージョンの日本語化 Gmail 2.0
・Googleドキュメントを仕事に生かす
・Google の秘密 - PageRank 徹底解説
■参照元サイト
Engadget Japanese http://japanese.engadget.com/2008/02/28/google-apps-google-sites/
得意先の方と頻繁にやり取りするなら、このツール結構便利かも。
確かに複数になるとより効果を発揮してくれちゃいそうっす。
あと、個人的にはオフラインで使えるってのがナイスですね。ロケーション
フリーって感じもあるので。
WikiベースのASP型ビジネスコラボレーションツール「TimWiki」の提供が始まった。Wikiの知識がなくてもメールやWordメール感覚で編集でき、Google Gearsを使いオフラインでも作業できる。
アセントネットワークスは2月21日、コラボレーションツール「TimWiki」のサービスをスタートした。議事録や報告書などのドキュメント作成から、複数のユーザーが情報共有しながら進めていく作業まで、効率的に幅広く使える。
■参照元サイト
ITMedia http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0802/21/news082.html
Webは2.0、Docomoも2.0とくればGmailも2.0ってそんな
ノリ2.0
って感じでココではGmail2.0の紹介です。
短期間でずいぶんと改良が加えられUIもユーザービリティーも
向上しっぱなしッス。
Gmail新バージョンの日本語化を待っていた人に朗報です。
これまで、英語版のみで提供されていた最新バージョンのGmail(Gmail 2.0)ですが、日本語版を含む37カ国に対応することが、発表されました。(Thanks!:Official Gmail Blog: New version of Gmail soon available in 37 languages)
それに伴い、これまで書いたGmail2.0関係の記事をまとめています。
とても便利になりますよ!
これからGmail2.0に移行する人は、必読です!
■参照元サイト
Google Mania http://google-mania.net/archives/898
自分はGoogleのヘビーユーザーだと思う。
この記事で紹介されている内容についても、相通ずる部分が
多いので。
ユーザービリティーの部分で確かにMS-Officeのそれと
比べたら・・・という部分は否めないが、Googleのこれらは
全てが無料だってことなのですね。
使い方次第で便利さのレベルはUPスルでしょう!!
色々なロケーションで使う可能性を考える場合
情報漏えいの観点を意識して利用しないと
問題を引き起こしてしまうので、気をつけましょう!!
ちなみに私は、Googleのアカウント内でこれだけの
サービスを使っています。
Googleドキュメントを仕事に生かす
Googleは、革新的なツールを数多く提供している。その多くが、基本的に無料で利用できるから素晴らしい。今回取り上げるのは、Web上でオフィスソフトを利用できる「Googleドキュメント」だ。
利用してみたユーザーの多くが、「機能が限られる」「使いづらい」といった感想を抱くだろう。僕もそう思う部分がたくさんあった。
だが、このツールは無料なのである。気に入らなければ使わなければいいのだ。最も得な使い方は、このツールに適した使い方を見つけて、便利に活用することに尽きる。
■参照元サイト
nikkeiBPnet http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/skillup/it_potential/080207_google-d-s/
自分は株をやらないので、あまりピンとこないが
こういう状況の時の株主の心境たるや気が気じゃ
ないんでしょうかね。
しかし、今後暫くはYahooとMSと取り巻くの動向から
目が離せません。
あ、そうそう。
この記事読んで思い出しましたが、依然会社の同僚から
こんな動画を貰い色々考えたものです。
でも、epic2014でのGoogleとAmazoneの合併も今のこの
Yahooの情勢如何では、大分様相を変える可能性が
ありそうですね。Prometeus2015が近いかな?
こちらはPrometeus 2015です。epic2014の翌年になりますね。
YahooはAmazoneに吸収されてしまいますね。
上記の記事にある(3)のホワイトナイトで言えばAmazoneが
有力だったりしますかね?
いずれにしても、この2012年問題を考えるともともこもないですがね。
Googleで「2012年」を検索すると地球滅亡の話がいっぱい
(1)検索広告をグーグルに委託
ヤフーにとってこれは苦い敗北になる。なにしろ検索結果の横に広告を表示する「パナマ」というシステムの構築に数年を費やし、1年前にようやく始動させたばかりである。
(2)プライベートエクイティ(非上場株)投資会社と組んで株式を非公開化
ヤフーは紛れもなく優良な資産を保有している。1カ月のユニークビジター(重複を避けて算出したウェブサイトへの訪問者数)は世界で5億人と、業界随一の閲覧者数を誇る。また、ヤフー・ジャパン、中国アリババ・ドット・コム、韓国Gマーケット(GMKT)など海外のオンライン企業の株式も大量に保有している。
(3)ホワイトナイト(救世主)を探す
マイクロソフトがヤフーを欲しがる最大の理由は、「膨大なオンライン閲覧者数」だ。これは、メディアやケーブル、通信など幅広い分野の企業にとっても魅力だろう。
。(4)買収防衛のためのポイズンピル(毒薬条項)の発動
「要するに、マイクロソフトはヤフーを完全に追い詰めたのだ」と経営コンサルタントのエリック・ジャクソン氏は言う。ヤフー前CEOのテリー・セメル氏を退任に追いやる株主運動を主導した人物だ。この買収提案に対し、ヤンCEOに打つ手がなくなるのも時間の問題だろう
■参照元サイト
NBonline http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20080213/147157/?P=2
Googleのアドセンスも、ページ自体にアクセスがないと
いつまでたっても稼げないのは当たり前ですね。
でも、そんな中でもその1クリックの単価が高いってのは
どうにも、すこぶる魅力的ですが、記事の内容を
コントロールするってのも、あまり現実的ではないし。
何にしても、お金を稼ぐってのは大変だよね。
1クリック$141も!クリック単価の高いGoogleアドセンスキーワードリスト
最大で1クリック$141するものも!
■参照元サイト
Google Mania http://google-mania.net/archives/857
Googleの愛好家である自分としては
1つでも多くの検索単語入力以外の
使い方をマスターしたいと思って止まない
日々を送っていますが、頻繁に使わないと
なかなか身につかないものですね(^^ゞ。
知らないと損する便利なGoogle検索Tipsトップ10
10.世界の時間をすぐに検索
9.単位・通貨換算
8.タイトル検索
7.質問サイトから横断検索
6.検索結果から、オンラインショッピングサイトを除外
5.ブロックされているサイトをGoogleのキャッシュで閲覧
4.ソーシャルブックマークで無料素材を検索
3.無料音楽検索
2.言葉や人名がわからないときは、Googleイメージ検索が便利
1.顔写真検索
■参照元サイト
Google Mania http://google-mania.net/archives/858
こんばんは!
以前まではこのRTMを使っていたんですが
最近は。Life Hack #001(ITmedia)を使うことが多くなってきました。
Life Hack #001
かなりアナログチックですが、タスクが完了した際に
メーターを塗りつぶす快感が、セーラー服と機関銃の
薬師丸ひろ子バリにカイカンです。
でも、RTMは大部評判がいいので再度使ってみようかとおもいます。
タスク管理ツール「Remember The Milk」、Gmailに合体の巻
日本でも一部で絶賛されているタスク管理ツール「Remember The Milk」、通称「RTM」が、Firefoxのアドオンをリリースし、RTMをGmailに統合した状態で利用できるようになったとのこと。このアドオンがあまりに出来が良いので、海外のIT系情報サイトで話題になってるようです。このスクショでお分かりのように、まるでGmailの純正機能のように右サイドにタスクメニューが表示されるのですが、実際使ってみるとGmailの設定画面や操作のアンドゥUIなども完璧に拡張/再現されていて、確かにちょっと驚きのクオリティです。
■参照元サイト
Gmail Mania http://www.gmail-maniacs.net/2007-12-remember-the-milkgmail.html
検索というキーワードに森田健作をマッチさせてしまう
自らの寒さこのゆえない今日この頃です。
みなさん、こんばんは!
ここ数日のGoogleのニュースをまとめてみました。
Googleマニアの端くれなわたくし、Googleのアカウント
ログインを常に自動でセットしています。通常は。
これがここ最近結構切れるんです。すると都度ログインを
求められるんですが、これってGoogle側でサービスの
変更に手を加えてるものだと勝手に理解しています。
で、これが最近頻繁でして、なにやらGoogleの動きが
活発なんでしょうか?
俺の活性は、周りに風邪ッピキが多いせいか、下降気味です。
(俺のことは聞いてないって?)
Google PageRnankについて他、参考になります。
評判の高いサーチエンジン Google (グーグル) の中核要素技術の一つである PageRank (ページランク) について、その基本的な概念と求め方の原理を解説する。
■参照元サイト
http://www.kusastro.kyoto-u.ac.jp/%7Ebaba/wais/pagerank.html
小山龍介: iPhone HACKS! 楽しんで成果を上げるハイセンス仕事術
小山氏のHACK!シリーズは好きで他の著書もよく読んでいます。このiPhone Hacks!はビジネスシーンで楽しみながら、ジレンマをも解消しつつ使えるネタが多数掲載されています。iPhoneを使い始めて1ヶ月目位の人にオススメです。 (★★★★★)
田中 裕子: iPhone×BUSINESS PERFECT BIBLE for iPhone & iPod touch
iPhoneに機種変更してから、一番最初に買った本。iPhoneには取り説が付いてないため、使い方の面で分からないことが多かった自分にとってのバイブルでした。
もちろんビジネスシーンにもとても有効ですね。 (★★★★★)
エリヤフ ゴールドラット: ザ・ゴール ― 企業の究極の目的とは何か
自分は元製造業にいたサラリーマンとして、新しい会計法(スループット会計)や大前研一氏からも、きっかけをもらった問題解決法(思考プロセス)について、自分の身に置き換えて考えながら、楽しく読めた。そして、危機的状況回避に向けた多数の人のマインドはとても参考になった作品。 (★★★★)
ポール D.ティーガー: あなたの天職がわかる16の性格
「自分探し・・・」系の本を読むよりこの本の性格タイプ判別をやった方が、シンプルでわかりやすく自分が分かるんじゃないかと思いました。 (★★★★★)
勝間 和代: 効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法
自分をグーグル化し生活の効率をアップする方法が満載です。 (★★★★)
勝間 和代: 勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践
数字力のカテゴリーが染みました。
「数字はコミュニケーションの一手法」
このセンテンスがね。 (★★★★★)
梅田 望夫: ウェブ時代をゆく ─いかに働き、いかに学ぶか (ちくま新書 687)
現在読書中 (★★★)
本田 直之: レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術
このシリーズは、ほかに『レバレッジ・リーディング』(東洋経済新報社)、『レバレッジ時間術』(幻冬舎新書)などがある。
ここでは、「労力」「時間」「知識」「人脈」の4分野への自己投資について書かれている。分かっていてもなかなか行動に移せない自分の、そんなもやもや感を再考するために読んだ一冊。 (★★★★)
大前 研一: 考える技術
大前研一の思考ノウハウを集大成!
物事に対する考え方を見につける、しかもロジカルにと思っている人にはお勧めの一冊。最近では、地頭力なんて言葉も出てきていますが。 (★★★★)
大前 研一: ビジネス力の磨き方 (PHPビジネス新書 27)
出版社/著者からのコメント
”先見力、突破力、影響力、仕事力、人間力の5つのテーマで全体を構成し、終章で「格差社会を言い訳にせず、ハングリーになること」を教示する。若い人はもちろんのこと、中堅、ベテランの方が読んでも、目からウロコの内容であろう”
気持ちよく読めた一冊。自分がこれからビジネスパーソンとして進むべき方向について考えさせられた一冊。 (★★★★)

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