書籍

2008年9月23日 (火)

【悩み】本を読む人が読書する意味に悩む

月に20~30冊の本を読む人が読書の意味を問われて答えたれなかったことがはてブ内で話題になっているようだが、こういう人って既に本を読むことが癖になっていると思う。

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毎日BLOGを書く人に同じような質問することも似たようなもんだと思うし、自分のやりたいことが癖になっているんでれば、それでいいかと思いますね。

何もしないよりはずっと。
昨日の延長が今日、今日の延長が明日なんていう平坦な生活をしているよりはずっとね。

本でも、本位外でも大事なのは何かをインプットしたら、アウトプットをしないと意味半減的になってしまうことかと思います。

だから自分もアウトプットには、とてもこだわっています。第三者の評価はまずは、別としてね。


[月に20~30冊の本を読む人が読書する意味に悩む]

2008年8月13日 (水)

『ロイター発 世界は今日もヘンだった』産経デジタル編|夕刊フジBLOG

66億6000万人という世界の人口からすると色々な人が居て
十人十色であって仕方ないわけですよね。
この本の中に書かれているか分かりませんが、自分の中の常識という
ものさしでは決して計ることのできないようなニュースが多いし
ビックリさせられます。
こういったことをネタにしている自分みたいな輩は、内容が突飛なほど
喜んでしまうなんてこともなくは無いのですが・・・

先日TVでやってましたが、タラバガニって蟹じゃないそうです。
普通蟹は足が10本なんですが、タラバは8本だそうでこれは
蟹ではなくヤドカリのカテゴリーに入るとか。
タラバは宿を探したりするのでしょうか・・・

新聞の「世界のこぼれ話」(Oddly Enough)の拡大版で、突飛な出来事、くすっと笑えるネタ、痛ましい話、意外とタメになる豆知識など550の記事がドッサリ。

▼関連記事
【海外仰天ニュース】中国発、サルの顔をしたブタが誕生!|livedoorニュース
ついに宇宙人襲来! UFO目撃後に宇宙人の死体発見! - Ameba News [アメーバニュース]


■参照元サイト
夕刊フジBLOG http://www.yukan-fuji.com/archives/2008/08/post_15019.html

2008年7月12日 (土)

ニュース番組になぜか猫が出演「週刊ニュース新書」|エキサイトニュース

動物がメディアに登場するケースがここ最近多いですよね。
SBの北海道犬のカイ君を筆頭によく目にする気がします。
動物は観ているだけで癒されるって感じがあるから、こういったアイデアで
放送するってのもいいと思いますね。猫が気になってニュースが頭に入ってこなかったりして。


あるときはテーブルにセットしてあった、田勢さんの飲み物を飲んでしまったんですよ」。
そんな予想不可能なアクシデントにも、慌てることなく番組を進行する司会の2人の姿が視聴者としては面白くもあるのだが、スタッフは毎週「今日はどう動くのか?」と冷や冷やしながらマーゴを見守っているのだとか。


■参照元サイト
エキサイトニュース http://www.excite.co.jp/News/bit/E1215737423726.html


2008年4月30日 (水)

読むべき本が多すぎて困る【解決編】|ITmedia

自分もココ何年か、読書が趣味というか自然に
本に手が伸びるような状況になっています。
主に文庫本、ビジネス書といった感じですが

読み終わる前に次の本を買ってしまいます。
主に、時間の空いたとき(トイレとお風呂)というか
自分の時間のなかで読書に割ける時間はそんな感じですが

客観的にこのような状況を管理した方がいいんじゃないかって
思っていますがなかなかそうも行かないのが事実ですね。
パソコンをよく使うような自分のようなタイプは

ここで紹介されてるツールなんかを使うってのも
いつの方法かもしれないっすね。
ケータイの予定表である程度できる気もしますけどね。

昨今ではWebを通じての情報収集がしやすくなり、たいていのことはWebで調べれば事足りるようになっています。新聞の購読をしていない、という人も少なくないでしょう。そんな中にあっても、本の重要性は揺るぎないものがあります。理由は次の2つです。

手間と時間をかけて作られている
体系的にまとめられている

(中略)

本は著者をはじめ、出版社の編集者や校正者など複数の人の共同作業で時間とお金をかけて作られるという利点があります。本という1つのパッケージにまとめられるため、少なくとも1つの軸に沿った体系的なコンテンツとなり、読者の頭の中にその分野なりテーマに関する“支柱”を形成する上で役に立つからです。


紹介されている、3つのツール

これら読書のステータスを管理してくれる「秘書」のようなツールがあります。

Stack Stock Books(スタック・ストック・ブックス)
Socialtunes(ソーシャルチューンズ)
MediaMarker(メディアマーカー)

 いずれも、ユーザー登録をすることで、オンライン上に自分の仮想的な本棚を持つことができるサービスで、上記4つのステータスを管理することができます。

■関連記事
楽天ブックス、ミニストップで商品の受け取り・代金支払いが可能に
読書を仕事に役立てるまでの5つの関門

■参照元サイト
ITmedia http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0804/25/news033.html



2008年3月12日 (水)

【コラム】 いまコンサル業界などで注目されている「地頭力」とは?

自分もチョット前から話題になっていた、この地頭力という言葉。
聞きなれない感がありますかね。
ロジカルシンキングや、クリティカルシンキングには一時期、興味あって
書物を読みあさっていました。

一介のビジネスパーソンとしては、大前研一さんの言うプロフェッショナルを目指して
精進したいなって思ったりしています。


いま、この地頭力の価値はますます高まっています。誰もがたやすく情報を検索できる時代だからこそ、安直に検索エンジンで調べてしまう“ネット検索中毒”の人と、つねに自分で考える癖を身につけている“地頭系”の人とでは、考える力の格差がますます開いてしまう傾向にあるからです。

ではこの地頭力、後天的に鍛えることは可能なのでしょうか。ヒントはアナリストや経営者、学者など、いわゆる“地頭系”の人たちの思考法にあります。


■参照元サイト
アメーバニュース http://news.ameba.jp/r25/2008/03/11786.html

2008年3月 7日 (金)

読書を仕事に役立てるまでの5つの関門

読書したら、その中から実行できそうな内容を抜き出し
やってみるって言うアクションを、BLOGをはじめるようになり
この手の情報に興味を持つようになってから、続けるようにしています。

軌道に乗ってくると楽しいし、ビジネス的な部分でとなると
モチベーションもテンションも上がった経験を思い出します。
いいイメージが定着しだすと、ルーチン化、サイクル化も

長期で実現できる気がします。
一度だけの人生、楽しく活きたいっすもんね。


1.買うまでの敷居を乗り越える
 2.買った本を読み始める
 3.読んだ本からタスクを抜き出す
 4.抜き出したタスクを実行に移す
 5.実行に移したタスクをレビューする

読書は純粋に楽しみのために行う側面もありますが、やはり読んだからには何らかの形で仕事に役立てたいものです。どうすれば、読書をもっと仕事に役立てることができるか、を5つのステップに分けて考えてみました。

■参照元サイト
シゴタノ http://cyblog.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=644


■関連情報
「いい」と思った本の内容を確実に身につける方法
本を読む時間がない人に聞いて欲しい話



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