自分もココ何年か、読書が趣味というか自然に
本に手が伸びるような状況になっています。
主に文庫本、ビジネス書といった感じですが
読み終わる前に次の本を買ってしまいます。
主に、時間の空いたとき(トイレとお風呂)というか
自分の時間のなかで読書に割ける時間はそんな感じですが
客観的にこのような状況を管理した方がいいんじゃないかって
思っていますがなかなかそうも行かないのが事実ですね。
パソコンをよく使うような自分のようなタイプは
ここで紹介されてるツールなんかを使うってのも
いつの方法かもしれないっすね。
ケータイの予定表である程度できる気もしますけどね。
昨今ではWebを通じての情報収集がしやすくなり、たいていのことはWebで調べれば事足りるようになっています。新聞の購読をしていない、という人も少なくないでしょう。そんな中にあっても、本の重要性は揺るぎないものがあります。理由は次の2つです。
手間と時間をかけて作られている
体系的にまとめられている
(中略)
本は著者をはじめ、出版社の編集者や校正者など複数の人の共同作業で時間とお金をかけて作られるという利点があります。本という1つのパッケージにまとめられるため、少なくとも1つの軸に沿った体系的なコンテンツとなり、読者の頭の中にその分野なりテーマに関する“支柱”を形成する上で役に立つからです。
紹介されている、3つのツール
これら読書のステータスを管理してくれる「秘書」のようなツールがあります。
Stack Stock Books(スタック・ストック・ブックス)
Socialtunes(ソーシャルチューンズ)
MediaMarker(メディアマーカー)
いずれも、ユーザー登録をすることで、オンライン上に自分の仮想的な本棚を持つことができるサービスで、上記4つのステータスを管理することができます。
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■参照元サイト
ITmedia http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0804/25/news033.html
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