「iPhoneは尻上がりに伸びている」 孫社長、新機種のうわさにはコメントせず
ここ何日か、次期iPhoneに関する内容の情報が増えています。
特にTwitter上では、その内容たるや情報の質の差はあれど
大分活気を帯びているのは事実かと。
それ以外のところでも、イロイロと情報が出てきましたね。
次期 iPhone は7月17日?有機発光ダイオード使用?動画録画?32GBと16Gb?バッテリは1.5倍長持ち?裏側の Apple ロゴが光る?コンパス搭載?等々の信憑性の高い噂(英語)
とまぁ、こんな感じのクダリ情報がたくさん出始めているわけです。
なので、自分でも少し調べてみました。
次期iPhoneの仕様について。
# 最大32ギガバイトのストレージ(現在は最大16GBと8GBのモデル)
# 199ドルと299ドルの価格帯を維持する
# 3.2メガピクセルのカメラ(現在の2メガピクセルのカメラから)
# ビデオ録画や編集機能
# MMSの機能を介して、写真&ビデオを送信する
# 金属バンドは、そのデバイスのエッジ周辺の中止
# 有機EL画面
# 1.5倍、現在のモデルのバッテリーの寿命
# 2倍のメモリと処理能力
# 内蔵のFM送信機
# アップルのロゴが発光
# 内蔵コンパス
まぁ、概ねこんな感じのようです。自分の場合は
今月末で終わるエビバデキャンペーンでiPhoneファミリー
に参加した口なので、来月のiPhone OS3.0へのアップデート
で満足なんですが、実際新しいiPhoneの仕様を目にすると
そちらに気が行ってしまうのは、自然なわけなんですが
ここは心を鬼にして、あと2年は使い続けるつもりです。
ってそんな、自分話はこの辺にしてスマートフォンの
ライバルと称されるGoogle Androidの存在も気になるところですね。
SBの孫さんは以下のように言っていたそうですが
ソフトバンクモバイルの孫正義社長は、5月19日に開いた新商品発表会で、NTTドコモが国内初投入するAndroid端末について「スマートフォン市場を拡大するもの」と歓迎しつつ、「米国ではAndroid端末が発売されたが、iPhoneがナンバーワンをキープしている状態。日本でも全キャリアの全機種中でiPhoneがいまだに一番売れている」と話し、Android端末との競争に自信を見せた。
我が群馬でもiPhone仲間がもっと増えることを祈りつつ、今後の
動向をチェックしていきたいっすね。
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