【LifeHack】年賀状の半アナログ一元管理
年明け五日ともなると、すっかり年賀状も落ち着いたかと思います。
そんな年賀状関係の管理はどうしてますか。多くの人は、おそらくパソコンで、はがき作成ソフトやエクセルなどを使って住所録や文面データを作って保存を繰り返し毎年、ブラッシュアップしているかと思います。
しかし次回使うときは一年後になる為、データの管理方法が悪かったりすると年末にあたふたしちゃうんですよ。最悪は、データが紛失なんてことも(実体験済み)。
そこで去年からは、以下の三点セットで管理します。
■データ(エクセルファイルorはがきソフト用データ)
・USBメモリーに保存
■授受リスト(名簿)
・印刷物(送受確認用)
■前年の年賀状一式
・確認用
これらを透明のビニール袋に入れて決められた場所に保管します。
このワンセットを一年後の年末に再び登場させまして、パソコンを起動し短時間で宛名印刷へといざなう訳ですよ。
1年も経つとイロイロと探すのに結構時間がとられますが、このセットのいいところは、年賀状の関係物を探す手間なく短時間で宛名印刷作業に入れるって所でしょうか。
タダでさえ年賀状印刷ってやり始めるまでにためらう時間が多いいのですがこのスタイルをはじめてから、結構気軽に迎えるようになりました。
皆さんも良かったら是非!!
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楽天で人気のカラープリンタ。レビュー件数も30件以上。
家庭で使うには、やはり複合機が便利。
・通常のプリンター印刷機能
・コピー機能
・簡単写真印刷機能(パソコン起動せず)などなど


























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