モンスターペアレント、ついに会社襲来|FPN
モンペな人たちは、いつの時点からその常識というものさしを持ち得ない
状況になったのか?そのスタート時点を知りたいって思います。
これらって最近始まった現象と捉えていいのかな?90年代には無かった話なの
だろうか?調べてみたくなってきました。
にしてもすげぇ~・・・
『過保護な親が企業にも干渉してきたら 』(一般システムエンジニアの刻苦勉励)
→ http://blogs.itmedia.co.jp/yohei/2008/05/post-0754.htmlこのエントリーでは、「仮にモンペが企業に干渉し始めたら・・・」という設定で問題点を予想していますが、以下の点などはまさしく現実のものとなっているように思えます。
・保護者向けの会社説明会(お子様を預かり立派な社会人に育てます!と人事担当がスピーチ)
・入社式は親同伴
・定期的に両親参観の場を設ける
※本来はパパの仕事を紹介する子供向けの参観なのですが、気付けば親もやってきている・・・
・失注したことにショックを受けた息子を見て両親が怒鳴り込む他にも、以下の点はこれから先に実際に発生しそうで、人事部や法務部で対応マニュアルを作るはめになるかもしれません。
・採用面接は親同伴
・社員が出勤・退出時にタイムカードを押すと両親にメールで通知
・労働組合は保護者の大幅な介入によりPTA化米国では「ヘリコプター・ペアレンツ」と呼ばれ、日本と同様に社会的な問題になっているそうです
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■参照元サイト
FPN http://www.future-planning.net/x/modules/news/article.php?storyid=3373


















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