大企業と中小企業、給与の差はいくら? |誠
なるほどねぇ。うちは中小のベンチャーですので、こういったデータは
非常に参考になりますね。残念なことに世の標準より僅かに低い実情と
なっていることが自分的には、辛いところですが全体の底上げがされ
我が社もHIT商品が出て、企業規模も大きくなればいつかは
この表の大企業の部長クラスほどもらえる日が来るのだろうか?(こねぇーな)
中小企業よりも大企業の方が給与水準は高い、と定説のようにいわれているが、実態はどうなっているのだろうか? 大企業(従業員1000人以上)の部長クラスの平均給与は70万700円に対し、中小企業(同100人未満)は50万7400円と、約20万円の開きがあることが、社会経済生産性本部の調べで分かった。
20代後半から30代が多い係長・主任クラスの平均給与は34万5000円。大企業では40万6000円に対し、中小企業は31万8000円と8万8000円の差があった。
また大卒の初任給を見ると、大企業で21万2300万円、中小企業で19万6600万円。この結果について「新卒社員を確保するため、支払い能力のある大企業を中心に初任給の底上げが影響している」(社会経済生産性本部)
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■参照元サイト
誠 http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0804/30/news018.html







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