中小企業向け「Office Live」日本語版の正式サービス開始、無償で利用可能
このツールをうまく使えば我が社のような中小企業は大分
助かるのではないかと思う。(使い方次第だけど・・・)
でも、オンライン物は使い方をひとたび間違えると、とんでもない事態に
発展しかねないリスクを負っていると認識したほうがいいと思う。
個人情報や、会社の機密性の高い情報などは、それに当るかと思う。
安易にオンライン上で共有設定し、時を置いてそれを忘れていて
重要情報がフルオープンになんてことにならないように
気をつけないと。
ビジネスシーンで使うとなると、知識を持った人がリスキーな部分を
理解しユーザーのリテラシーをUPしていく行為が必要かと。
β提供時は利用できる機能によって、無料版(Basic)と有料版(Essential/Premium)とに分かれていたが、正式版では基本的な機能をすべて1つの無料プランに集約し、複数の有料オプションを設けた。なお、β提供時から有料版を利用しているユーザーに対しては、6月1日から課金が始まる。
個人的には、簡単に出来るCMS機能にはちと、そそられる。
どの程度の物なのか使ってみようかと。
作成したホームページにフォームを設置し、訪問者からの問い合わせなども受け付けられる。受け付けたデータを共有したり、どういうステータスかを管理したりできる簡易CRM機能「Contact Manager」機能も備えた。
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■参照元サイト
ITMedia http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0803/06/news058.html

























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