2017年 4月 の投稿一覧

初対面の女性を口説いて落としたいときのテクニック!過去の恋愛遍歴を聞いたり下ネタを振るのは良くない!

初対面の女性に過去の恋愛遍歴、元彼の話をズバズバ聞くのは良くない

初対面の気になる女性が目の前にいて口説きたくなったとしても、彼女の過去や男性遍歴をズバズバ聞くのは避けましょう。

元カレの話をさぐりたくなる気持ちは分かりますが彼女に直接聞くより、今彼女と楽しく過ごすことに集中してがんばって楽しみましょう。

初対面の女性に下ネタはNG

基本、女子は下ネタをふられるのはあまり好きではありません。

元カレとどこまでやっているのかどんなプレイをしていたのかをズカズカ面白半分に聞くのは本人は楽しいかもしれませんが、女子はひいてしまいます。

きちんとその場にあったTPOをわきまえた会話の持っていき方をしましょう。

初対面の女性とデートすることになったら、お店やデートスポットの下調べが大事

もし初対面の女子とデートすることになって落としたい場合は、あらかじめ行きたいお店やデートスポットなどの情報を調べてから会うといいと思います。

基本、昼間のデートより夕方から夜にかけて会う方が雰囲気もあって告白しやすいムードにもっていけると思います。

女子は素敵な雰囲気のお店に弱い

女子はムードに弱いので素敵な雰囲気のお店にでも連れていくようなものならまたあなたに会いたくなるでしょう。

少し値段の高めのお店がいいと思います。

女子は実は自分にここまでのお金を使ってくれたんだというところがツボにくるものなのです。

ここまでお金をだしてもらえる価値が私にはあるんだと嬉しく思うものなのです。

一般の女子なら普段そこまでお姫様扱いされることはないので少し高めのレストランやバーに連れていかれるととてもウキウキ気分になってあなたを一気に好感度を持つこと間違いないです。

デートでは女子に主導権をもたせてお姫様扱いする

できるだけデートでは女子に主導権をもたせて気持ちよく過ごしてもらいお姫様扱いするのがコツです。

少しモテる女の子だと普段男性からそんな風に扱われなれている所もあっていまひとつかもしれませんが、自分を丁寧に扱ってくれた人リストとしてあなたがとても心に残るものなのです。

ライバルがたくさんいても気にすることはありません。

本気でその女の子を落としたいのであれば撤退して彼女を大切に扱うべきです。

ナンパ師は折れない心で何十、何百という女性のつれない返事やお断り、拒絶、などを経て、素敵でかわいい女性との出会いを果たしている

なかなか女性を口説き落とすのって大変ですよね。

世の男性は女性と遊んだり付き合いたい、恋愛したい気はあるのに、なかなかナンパや口説き落としって成功しないものです。

女性も最近の男性は草食系だから、肉食系の男性に憧れる、なんて言っていますがいざタイプじゃないガツガツした男性からのお誘いは断っていたり・・・こうなると、結局どっちやねん!といった感じですね。

女性の心はなかなか男性には読めないもの。

同じ女性でも、なんで?と思うこともある、変わりやすさもあります。

ある意味気分屋ですね。

そんな気分屋の女性を口説き落とすなんて、どうしたらいいのかわからない、と悩んでしまう男性の気持ちは痛いほどわかります。

ですが、そこで止まってしまっては出会いや恋愛に発展しないのが、また悩ましいところです。

ぶっちゃけた話をすると、ナンパや出会いで得をしている男性たちというのは百発百中というわけではありません。

何十、何百という女性のつれない返事やお断り、拒絶、などを経て、素敵でかわいい女性との出会いというのを果たしているのです。

彼らに共通するのは折れない心、です。

結構単純なんです。

顔や身長はあまり関係ありません。

振る舞いは確かに重要ですが、それも数をこなして勉強していけば身につくこと。

まずは少し断られても折れない心、を手に入れることが重要です。

いえ、むしろ折れてもいいので切り替えの心を持つことが大切です。

口説き方に明確なこうすればうまくいく、というようなマニュアルは色々と巷には溢れていますが、実際にそれを実践できるかどうかは場数を踏まないと難しいので、小手先のマニュアルよりはとりあえずアプローチを沢山かけること、慣れることをおすすめします。

慣れない人こそマニュアルに頼りがちですが、それよりも大事なことです。

女性のそのときの感情の動きにいちいち流されてはいけません。

生理で機嫌が悪い女性やその日の気分で態度を変える人はたくさんいます。

冷たい態度を取られこちらに思い当たる非がない場合は、たまたまそんな日だったと思ってやり過ごしましょう。

実践あるのみです。

男性はどうしてこんなに不器用なのか?彼女の誕生日を忘れ、服がダサく、駄目な点を言っても気づかない

兄を見ていると思うのです。

男性はどうしてこんなにも不器用なのか、と思っているのです。

兄には彼女がいます。

いました。

でも彼女の誕生日を忘れていて、彼女にフラれました。

前の彼女だって似たようなものでした。

彼女の好きな花束をプレゼントしようとして、花言葉を考えずにプレゼントしたのです。

なんと花言葉が「不器用な恋」だったのです。

それを察した彼女にもフラれました。

もっと考えればいいのに、少し考えたらわかる事なのにと思います。

何も考えないところが、男性はとても不器用だと思います。

そして私の彼氏もその良い例なのです。

私が友人と食事をしている時に、偶然通りかかった彼氏を紹介する事になったのです。

コンビニに来たと言っていましたが、その格好はとてもおかしかったのです。

破れたトレーナーに、お父さんから借りたようなズボンを履いていました。

それでも笑って挨拶をしていました。

彼氏本人は何も気づいていないようです。

しかもすぐ帰ればいいのに、いつまでもいるのです。

とてもおしゃれなレストランなのに、そんな格好でも全然気にしていないのです。

そういったところが本当に不器用だと思います。

私の様子を見たらわかるのです。

怒っている私を見たらわかるはずなのです。

いかにも機嫌が悪くなっている私を見たら、ちゃんとわかるはずなのです。

友人だって察していました。

それなのに彼氏だけは気づかないのです。

私は男性は不器用な生き物だと思っています。

でもここまでひどいと、手に負えません。

できる事なら器用で、頭の良い彼氏と付き合いたいです。

私が付き合った彼氏はみんな似たような人ばかりです。

最初は悪いと思って何も指摘しませんが、慣れてくると何度も指摘するようになるのです。

それが嫌で別れようと言ってきた男性もいます。

別れなくても、明らかに機嫌が悪くなる男性もいるのです。

でも一番手に負えないのは、言っても気づかない男性なのです。

そんな男性とは付き合いたくありません。

内気な男性がすぐ女性と話せるようになる方法は、向かい合わずに横に座ってしゃべること

私は若い頃、女性と話をするのが苦手でした。

女性から話しかけてもらっても赤面したり視線を逸らしたり、緊張し過ぎて会話が噛み合わないこともありました。

学生時代同級生の女子から告白されたことも何度かあったんですが、こういう体質なので告白してくれた女性との会話を避けてしまいました。

何度も避けてるうちに嫌われてるのかなと女子は思い、結局それ以上関係は進展せずに終わってばっかりでした。

残念ながら大学生になってバイトしてる時もそんな感じで、バイト同僚女性と会話するのがとても大変でした。

学校なら会話しなくてもいいですが、仕事だとスルーするわけにもいきませんからね。

内気な男性に私みたいなタイプの人って多いと思うんですけど、私の克服方法というか口説き方を参考にしてみてください。

私の口説き方でっていうのは女性と面と向かって話さないことです。

どういうことかいうと、女性の真正面に立つのではなく横に行くんです。

前を向いてると女性の顔は見せませんし、視線を逸らしたりせずにすみます。

また女性が目の前にいないと気が楽になって話しやすいんです。

こうなると自然な会話も出来るようになります。

簡単で初歩的なように感じるでしょうが、女性から好意を持ってもらうには一番重要なんです。

結婚したら急に女性からモテるようになったっていう話はよく聞きますよね。

結婚してなくて女性にガツガツしてる時って、知らず知らずのうちに不自然になってるんです。

逆に結婚してしまうと、周囲の女性を見てもただの同僚や友人だとしか感じなくなります。

もちろんガツガツしませんし普通の会話を落ち着いて出来るようになります。

この自然な状態が女性からモテるようにさせてるわけで、いかに自然体で接するかが重要かわかってもらえると思います。

ではどうすれば自然に女性の横にいけるかについてですが、お勧めはドライブです。

男性が運転、女性は助手席、まあ逆でもいいですが、運転席と助手席だと前を見ながら話をしても自然です。

何気に大変なのが食事ですね。

外食をすると、お店だとどうしても向かい合って座ることにあります。

私もこれは苦労しました。

私なりに克服したのはメニューを一緒に見れる位置におくことです。

もちろん二人の中間地点(お互いの目の前)だと、一人はちゃんと見れてももう一人は反対から見ることになって見づらいですよね。

ですので中間地点においてはいけません。

お勧めは中間地点から左右にかなりずらした位置に置くことです。

斜め45度ぐらいの角度に置くといいですね。

これなら顔をメニューの方に向けても自然ですし、落ち着いて話も出来ます。

出来ればそのまま体の向きもややメニュー寄りにしましょう。

こうしておくとメニューを下げた後でも体は斜めを向けてられます。

しかも自然にです。

相手を見なければ緊張度も低くなりますし、それだけ普段の状態で会話も出来ます。

結果、女性からの印象もよくなるというわけです。

これは私のように女性と一緒に居ると緊張するって人向けの方法ですが、もし同じ悩みを抱えてる男性は参考にしてみてください。

2回目のデートからが本番!サプライズプレゼントや告白するには絶好のタイミング!

まず僕の場合、好きな女性に対して口説こうと思った時は分析から始まる。

女性の趣味や好きな食べ物などを聞いて、その事をまず調べる。

後は、女性の反応を見てLINEを教えてもらえるタイミングが来るまで、ちょっと様子見という感じになる。

聞くタイミングは、理屈というより直感に任せるという感じになる。

LINEを聞いて、メールをしていき女性が心が開いてきたなと思えたらデートの食事などに誘う。

でも、油断してはいけません。

直感だけで女の子に本能赴くままに告白してしまうと駄目なパターンが多いので、そこは理屈的に物事を考える。

僕の理論的には、2回目のデートからが本番である。

2回目のデートは、何か彼女の誕生日などの記念日が有効的だ、その時に女性の雰囲気が、直感で良い感じになっていたら攻勢を仕掛けるときです。

女性のタイプにもよるが、僕の場合は気の強い人を好きになることが多い。

なので、男らしく直球で告白することが多い。

言葉としては、「〇〇ちゃん、お前のことが好きなんやけどな。俺と付き合ってくれへんか?」などを言うことが多い。

その時には、記念日になることを祈って何かサプライズプレゼントをあげることがいつものパターンである。

彼女の喜びそうなものを選んであげると良いかなと思います。

そこは、男子の腕次第によるところが大きい。

僕の場合は、気の強い女性を好きになるので何か間違えたことをしてしまうと、言葉より先に一発ビンタを食らうパターンが多い。

そこは、男子の好みの女性によって使い分けて下さいという所です。

男性経験が少ない女性に対しては、できるだけロマンチックに演出を考えてあげると良いのかなと個人的に思います。

経験豊富タイプは、色んなパターンの男子を見ているので奇想天外の発想力を生かす方が良いのかなと思います。

例えば、ホワイトデーのお返しに魚をクール便で女性のお宅に届けるというのも面白いのかなと思う。

恐らく、8割位の女性には引かれるが、残り2割の女性には分かってもらえると思うのでやってみる価値はあると思います。

男ならまずは、当たって砕ける経験をする必要があると思います。

一つずつ僕も、勉強していきたいと思います。

女の子とデートするときのトイレのタイミングはいつが良いか。男性から薦める気遣いを!

女の子とデートするときは、トイレのタイミングについては気をつけたほうがいいです。

たとえば、私が昔、つきあいたての恋人と映画を観にいったときのことです。

映画館を出るとき、彼女がトイレのほうをちらっと見ました。

映画が一本終わったところだったこともあり、また女子トイレにはよくあることですが、行列ができていました。

私が「トイレ行きたい?」と聞くと、彼女は首を横に振ったので、私は安心して車に乗り込みました。

しかし、いっぽうで少し不思議にも思っていました。

というのも、その日は初デートということもあり、余裕を持って喫茶店で待ち合わせし、彼女はアイスコーヒーを飲んでいましたし、その後映画館でも映画を見ながらコーラを飲んでいました。

私は喫茶店ではサンドイッチを食べたほかはお冷やを少し口にした程度で、映画館でも飲み物は頼みませんでした。

ですから、私に尿意はなくとも、そろそろ彼女はトイレに行きたくなるのではないかと思ったのです。

とはいえ、本人が否定したので、案外トイレが遠いひとなのだろうくらいにしか思いませんでした。

ところが、車を走らせてふっと助手席を見ると、彼女は両膝をもじもじとこすりあわせ、手はときどき太ももをさすり、どうみてもトイレに行きたそうなのです。

車でそのまま彼女を自宅へ送り届けてデートは終わる予定でしたが、街から彼女の家まではけっこう時間がかかりました。

しばらく車を走らせていると、彼女が「コンビニがあったら止まってくれない?」と素っ気なくいいました。

道中にコンビニが一軒だけあり、着くなり彼女はダッシュで店内へ入ったのですが、不運なことにトイレのないコンビニでした。

この時点で待ち合わせから4時間以上たっていますし、もう限界だったのでしょう、彼女は店員に頼みこんで、店員用のトイレを使わせてもらうことになり、恥ずかしそうでした。

今にして思えば、映画館で「いちおう行ってきなよ」と気を遣った言い方をすべきでした。

デート中のトイレに関する気遣いは忘れないようにしましょう。

6歳年下の男子大学生とのつまらないデート!恋愛慣れ・イチャイチャ慣れしてなくて情けない

今まで色んな人とデートをしてきましたが、1人物凄くつまらない男がいました。

その人は私よりも6歳ほど歳下の、所謂遊びの男でした。

当時付き合っていた人も含め年上の人としか交際したことがなかったので、新鮮な遊び感覚で付き合ってました。

歳下ということもあり、別に恋人と見なければ弟っぽくて可愛いんですけどね。

ただあまりにも恋愛慣れというかイチャイチャ慣れしていなさ過ぎて萎えました。

せっかく2人でデートをしているのに、外では手も繋いでくれません。

クールなのかと思いきや、家や人気のない場所では何分間もキスしたりベタベタしてくるギャップが気持ち悪かったです。

理由を聞いてみたら、女の子に触るのが恥ずかしいとのことでした。

今時小中学生だって付き合ってる人はいますから、それ以下です。

彼はこんなのでも大学生だっていうんですから、見ているこっちが情けなくなるってものですよ。

繋いでってお願いしているにも関わらず、「恥ずかしいから無理」って失礼過ぎにも程があります。

チンケなプライドが邪魔して人の小さな頼みも聞けない、器の小さい男なんでしょうかね。

それで普段は「悪い奴に絡まれたら俺が助ける」だの「他の男には絶対触らせない」とかのたまってますけど、嘘くさいです。

口では何とでも言えますからね。

私が他の男性と歩いてるのを見ても、指をくわえて見ているだけのヘタレ野郎であることは想像に難くないです。

振る舞いのギャップって傍から見ると面倒くさいだけなんで、ベタベタするのか突っぱねるのかどっちかに統一してほしいです。

まあ突っぱねられたらつまらないんで、他にいい男を探すだけですが。

付き合ってみてこれほどつまらないデートをしたのは、コイツが最初で最後だと思います。

何回デートしても恥ずかしいと言われて腹が立ったので、デート中に振ってやりました。

二人きりだとドスケベなくせに人前でだけ純粋ぶるのは、扱いにも困るし不快だから止めろと叱りつけたいです。

結婚を考える場合、顔や見た目のいい人や好きな人を選ぶのではなく、価値観の同じ人を選ぶべき

結婚を考える場合、見た目のいい人や好きな人を選ぶのではなく、価値観の同じ人を選ぶべきです。

なぜ、価値観の同じ人を選ぶ方がよいのか言うと、長期の目で見たときに夫婦を続けやすいと思われるからです。

まず、見た目で結婚相手を選んでしまうと、後々、絶対に後悔すると思います。

例えば、見た目はいいが経済力のない人であれば、生活をしていくことが大変になると思います。

性格や価値観が合わない人であれば、毎日喧嘩をすることになるかもしれません。

第一考えてみてください。

見た目のいい人は、年をとってもいい見た目をキープできるでしょうか。

私は絶対に無理だと思います。

正直、60歳の人が20歳の人の若さを保つことは絶対にできません。

そう考えたときに、見た目で人を選ぶと、結婚をしても長いこと夫婦を続けることができないと私は考えます。

次に、好きな人を選んではいけない理由を言います。

好きなだけで人を選ぶと、冷めてしまい、離婚につながってしまうと考えるからです。

何かのテレビで言っていたのですが、人が一人の人を好きでいられる期間は決まっているそうです。

また、そのようなことがなくても、他に好きな人ができてしまえば、離婚につながる可能性が大いにあります。

最後に、どうして価値観の同じ人を選ぶ方がよいか言います。

まず、価値観の同じ人同士であれば、何かを決めるときに決めやすいからです。

例えば、家で食べるものに対して、国産にこだわる嫁と外国産にこだわる夫がいたとします。

嫁としては、外国産は食の安全面から安心して食べることができないという考えがあります。

夫としては、国産の物は価格が高いので食費が多くかかってしまうという考えがあります。

この二人の意見はどちらも正しい意見です。

また、価値観が同じであれば、けんかをすることもさほど多くないと考えられます。

もし、好き同士で結婚していた夫婦がお互いのことを好きではなくなったとき、価値観が同じ人であれば、相当嫌いでない限り、離婚をしないでしょう。

女性から見てモテる男性は雰囲気の良い人!爽やかで明るくて清潔感と積極性がある人になるには?

女性の私から見て、モテる男性はすばり雰囲気の良い人だと思います。

自分に自信があったり、笑顔が多くて楽しげだったり、男らしさがあったりすれば、イケメンじゃなくても十分モテるのです。

それに、髪型やファッションでいくらでも見た目は改善できます。

逆に女性にモテないのは、自分に自信がなくて無表情で暗いタイプです。

女性から話しかけても返事だけして終わりだったり、「別に」ばかり連発していると「つまらない」と思われてしまいます。

「クールな男の方がモテる」と勘違いしている人も多いですが、女性からしてみればよほどの美形でない限り、コミュニケーションしていて楽しい相手の方がお付き合いしたいと思うものです。

特に女性はパートナーとの会話を重視するので、一緒にいて楽しいと思わせることは男性が考えている以上にとても大切です。

では、どうすればいい感じの雰囲気をまとえるようになるのでしょうか。

まず、日ごろから自分に自信が持てるよう努めることが大切です。

何か一つ一所懸命になれることや得意分野があれば自然と自信も湧いてきます。

さらに、女性を楽しませるトークスキルも大切です。

自分ばかりが一方的に話すのではなく女性に楽しくお喋りしてもらうよう、相槌や切り返しを適度に入れてトークを展開させましょう。

テレビのトーク番組などを見て話し方のコツを学んでみるのもいいかもしれません。

最近は積極的な女性も増えてきましたが、基本的に女性は受け身なので、男性からぐいぐいリードすることも大切です。

消極的な男性も多い中、ぐいぐい来る男性は男らしくて良いと女性からも好評です。

失敗することもあるでしょうが、その失敗があなたを強くしてくれるのです。

だから、つきあいたいと思う女性がいたらためらわずアタックしてみたり、両想いかもと思ったらあなたから先に告白するようにしましょう。

一番ダメなのは、どうせ無理に決まっていると思い込んで諦めてしまうことです。

何事もやってみなければわからないので、物おじせずに果敢に告白してみましょう。

出会いの場で女性から連絡先を聞き出せただけで安心してはいけない!LINEやメールで一気にアプローチしよう!

女性と出会った後で連絡先を交換できたら、もう一安心と思い違いしていませんか?
恋愛の始まりは出会うことが大切なのではなく、その出会いをいかにして実らせるかが重要なのです。

出会いの場で連絡先を聞き出すのは必須事項ですが、それ自体が自分との交際を考え始めてくれた証だと思ったら大間違い。

どんな場面においても自らをきっちりとアピールし、相手を知るための労力を惜しんではなりません。

男性の場合、このポイントを確実に押さえられる人は恋愛勝者になれる確率が非常に高まります。

反対に、連絡先だけ聞きだし、自分のことはメールやラインを通してゆっくりと知ってもらう方が得策と考えてしまうと、思ったように事が運ばず、恋愛敗者と成り下がってしまいます。

女性は恋が始まる予感を察知したら、「善は急げ!」とばかりに事を急いで運びたがる生き物だと心得ておけば間違いありません。

つまり悠長に、且つ慎重に事を運ぼうとしていると恋の気配が霧となって消えてしまいます。

恋愛の過程においては、亀のような歩みではダメなのです。

ただし、恋がスタートしてしまえば、亀の歩みはとても歓迎されます。

それは、じっくりと知り合いたいと考えている男性の姿勢はとても紳士的に映るからです。

信頼ができる人だと好意的に思われることでしょう。

このタイミングで押しが強すぎるとあなたに対する評価が「自分勝手でひとりよがり」と大きく減点されてしまう危険性あり。

この時点で上手くお付き合いが進めば、結婚を視野に入れたお付き合いになります。

女性はいつのタイミングでも「この人を夫にしたら」という視点でジャッジすることを忘れません。

例え、盲目的に「好き」と気持ちを打ち明けてくれている女性でさえ、そうなのです。

理由は人生を預けられないと判断した男性と深いお付き合いをダラダラと続けるリスクを極力嫌がるから。

女性って、意外にリアリスト。

男性が思うほどロマンチストではないのです。