恋愛ではいい人止まりになってはいけない!

※32歳男性からの体験談。

女性を口説くためには会話の中に変化を入れるのが効果的です。

ベタではありますがほめるというのは本当に有効です。特に小さな変化に気付いてあげるのとそれを褒めるだけでも相手はすごく喜んでくれます。笑顔でこちらを見てくれるので余計好きな気持ちになっちゃいますけど、好きな人の笑顔って癒されますよね。彼女が笑顔を見せるという意味でも、細かいところを褒めるのはとても好感度が上がるのです。例えば髪色でもいいですし、気づきやすい髪の変化に気付いてあげるだけでもまた喜んでくれます。

気を付けてほしいのがあまり「外見的に可愛いね」とかストレートに言ってしまうと逆効果なこともあるので、変化に気付いてあげるのが大事なのです。女性に対して優しく接していい人のようになる人もいますが、それは逆効果。異性として見られず、逆にどうでもいい人という風にみられてしまうことがあります。実際に私がこのどうでもいい人の典型型です。おかげで周りにも、「あなたは特別恋愛感情もわかない」と直接異性に言われたこともあります。そうして、何人もの女性に恋愛相談を受けたことがありますが、私がはっきり対象から外れていることがわかって辛かったです。

これまで何人もの人にいい人だもんて言われたのですがそれが逆に異性という意識を曇らせてしまっていたのです。別に女々しいわけではなく単なるいい人なのです。だから恋愛に発展されこともなく逆に誰かの恋を手伝ったことしかありません。口説くのがうまい友達の言動は直接最近気になるかもといっているところにもありました。私の場合関係が悪くなるのが嫌でいつも行為を抱いていることの素振りすら見せられずに終わっています。それを伝えることが大事なのかと思います。好きという直截的なものでなくても、いいと思うなと一言でも変わると思います。そして誘いも女の子が動いてくれるなんて待って共全く来ませんので自分から動くことが大事です。その点を守ればいい人どまりにはなくなります。

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